こんにちは。
Bee です。
----本題の前に----
前回三日目で直接立ち向かったロシアMちゃん。
後日店長が私にこう言ってきた。
★店長:『Beeちゃん、先日のことは聞いたよ。
実はね、あの子前にも似たよなトラブルがあったんだ。今回については僕たちからも注意するけどそれでもなおらなかったら、教えてくれる?彼女のクビにするから。』
-衝撃の一言だった。
いくら私が新人だからとはいえ、
そのこをクビにするとは!!!!!。
さすがにそんなことされたら私も困るので。
だが、これを期に本当にまったく
睨み付けたり、ありもない陰口を言われたり
されなくなった。
まあ仲良くしてくれるようになったわけではなく、私のことを空気と同じ存在であつかってる
ロシアMちゃん。まあ。ありがたい。
これでしばらくは女の子のストレスはなくなり、仕事に集中できる。
----さて、本題へ----
今日は、最近送りの車で一緒になる
"フィリピン人Jちゃん"の話である。
彼女はすごいいつも笑顔で気さくに私にも話しかけてくれる。
車では私の話を聞いてくる
★フィリピン人Jちゃん:『beeちゃんは彼氏いる?どこすんでる?いままでこうゆう仕事ある?』
---フィリピン人はなぜいつもこんなに質問攻めをしてくるのだ.....笑 よく言えばフレンドリーなんだけどね?笑---
★bee:『うん。住んでるのは○○○だよ。この仕事の経験はすこしあるよ』
★フィリピン人Jちゃん:『えええ?!ウソー!そこ家賃タカイデショ?!イクラ!?イクラ?』
★bee:『.........(苦笑)、、○○万円だよ』
★フィリピン人:『へえー!!で、一人なの??あとキキタイコトアル!....ゴニョゴニョ』
----根こそぎ質問攻め。笑 まあむすっとしてる女の子より親近感もあって私は大好き。
けど、仕事終わりの眠い車でノンストップでトーキングしようとしてる(;´∀`)(;´∀`)さすが。笑
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その後も彼女の話をきき(息子がいて私と同い年らしく紹介したいとしつこく頼まれた。笑
これは冗談なのか....?本気なのか、、、?笑)
まあ、案の定次の日には私が話したことは
男のスタッフや女の子に筒抜け(;´∀`)
まあ変なことはいってないから。
良かったけど。
だって夜の仕事人を信じるのはかなりの勇気がいるからね、、、、笑
そんなことで私の統計上
ロシア人女性→
お高くとまり、プライドが高い。
あまり派手に騒がない。
フィリピン人→
誰にでも気さく、明るい
だが噂好き
こんなところかな。
さて今日はこのへんで。
五日目につづく。