ADHD系男子の徒然なるままに

ADHD系男子の徒然なるままに

どうも。理系の大学4年生です。来年からは某メーカーで働きます。自称ADHDですが、ずっと感じていた他の人と何かが違う感、ズレ、生きづらさがADHDの症状にぴたりと当てはまります。
そんな僕が徒然なるままにブログを書いていきます。

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どうも。ADHD系男子のなおやです。

このブログは自分の過去を整理し新たに社会人として活躍できるように、という目的で書いていきます。

中学生の頃を思い出してみます。

毎日部活でした。
休みは1ヶ月に1回

毎日怒られ、時には泣きべそをかきながらの練習でした。

走るメニューが嫌いでした。
土日の朝は吐き気がすごかったです。
練習が怖くて。

そして、県で1番の練習量を自負していただけに全国へ行けなかったときの悔しさが残ります。

僅差で負けました。

しかし、選抜チームには選ばれ、そこでは全国へ行くことができました。

また、勉強面では馬鹿って言われるのが嫌でかなり頑張りました。

親に褒められたいという気持ちもありました。

また、担任の先生から三者面談で「なおやは○○高校行けないよ!」と言われ悔しかったのも原動力でした。

そのおかげで県の進学校へ晴れて進学することができました。

しかし、忘れ物の多さ、おっちょこちょい、人の話を聞かない、自分ばかり話をしてしまう、このようなことが多々ありました。

それと担任から「はなおやは本当に人の話を聞かないよね。」と言われていました。
友達からも同じことを言われていました。

しかし、中学生ということもあってか、明るく面白い人というイメージでみんなからそれなりに好かれてはいました。

親との関係はそこまで良くなく、反抗期だからこんなもんかと考えていました。

まとめると、部活は本当に嫌いだったけど実績は残した。
勉強面では一見馬鹿そうだけど、勉強はそこそこできるという感じだった。