夢焼け毎朝の楽しみ 新聞 今朝の読売新聞の編集手帳のコーナーに 吉野弘さんの 夢焼け という詩についてふれていた 夕焼け を 夢焼け と誤植したことにより生まれたらしいです ここまでなら普通なのですが、このことを取り上げた記者さんが 夢に胸を焦がす若い人が夕べの空を仰いでいる かのようないい言葉であると感想を述べられていた 年齢に関係なく、いつもまでも夢焼けしたいです にほんブログ村 にほんブログ村