これは昨日ほ富山新聞の朝刊


年が明け、

2015年のサービス業の人材確保への激しい争奪線が始まるとの記事



まずは

既に3月の新幹線駅周辺では

現時点で予定より求人数が下回る

人材不足となっているとの内容



そして3月1日には「マリエとやま」が改装オープン、

同14日には富山駅新幹線高架橋下の「とやマルシェ」などもオープン



7月には「小矢部アウトレットパーク北陸小矢部」、

こちらは全店テナント160店など1500人~2000人の雇用を見込む



8月には射水市で「コストコ」が8月開業予定で、

こちらも300~400人の雇用を見込む




また新幹線の開業で

富山から都内への若者の人材流出も出てくるだろう



雇用の創出は良いことだが、

限られた求人数の中で

これだけ富山県全体でガラリと一変する時代に、


ますます「人」をいかに引きつけるか?




本当に企業努力が命運を分ける時代ですね