日本の外食市場規模は



市場の寡占化がまったく進んでいない市場である。



よって、異業種からも進出しやすい業界。



外食企業大手トップ20社の寡占率は15%以下



しかし、一方でこの先5~6年後、アメリカ水準並みの



30%寡占率になっていくだろうと予想されている。



大手の寡占が進むにつれ、独自性の弱い個人飲食店は



チェーン店を相手に難しい戦いを強いられる。



当然うちもまだまだ零細企業。



しっかり、足元を固め



不況の現在でも「攻めの気持ち」を絶やさず



頑張りますメラメラ