3日目
今朝も日の出を見に行き、朝食、本日は移動日のため
お迎えの時間までテラパカキへ行くことに!
今日も素敵な日の出を見せてくれました
今日は、絶対外すことの出来ないモニュメントバレー&アンテロープキャニオンを
拝みにいよいよナバホ族の土地へ移動します
お昼にホテルにツアーガイドさんがお迎えにくるからその前に腹ごしらえ!
ホテル側のNEW FRONTIERSでのデリでイートイン!
サンドウィッチは1人前、スープ2人分で$15くらいかしら。
お迎えを待ち、いざ居住区まで4時間の車の旅に出発
ただ、ただひたすら真っ直ぐに続く道を走る![]()
運転はガイドさんだから
が運転してるわけじゃないけど、
この道を走ったら睡魔に襲われること間違いナシ!と思ったら
バックミラー越しに見るガイドさんの目が、心なしか半目になってる気が・・・
ひたすらウダウダと話してるうちに、モニュメントバレーに到着![]()
ところどころにナバホ族がアクセサリーの出店があったりして、
ちらちらと除きながらいざバレー内に入ります!
突如現われるこの景観に言葉を失います・・・
とにかくスケールの大きさに圧倒される。
人間ってなんて小さいんだろう、自分の悩みなんてちっぽけなんだろう。
視覚が経験のない現実に、映画のセットみたいだと脳に伝えてるよw
ここなら何が起きても不思議はないと思わせる場所です。
自然の偉大さをひしひしと感じながらガイドでも謳ってる、
絶景の夕日ポイント&ホテルのチェックインに向かう![]()
しばし行くとYOMENが衝撃お一言をおっさいました!
Y:「沈んでる・・・」と
B:「えーえーえーっ?」
現状を把握できない二人はそのままホテルの駐車場へ・・・
あまりの出来事に唖然、呆然、のまま車を下り沈んだ太陽をお名残惜しく撮る。
ガイドさんに促され、ホテル内へ![]()
それでも腹は減るのね・・・とばかりにホテル内のレストランとショップを物色に。
数日、肉らしい肉を食べてなかった私たちは、突如肉食女子と化し、
ステーキ、タコス、ディナーセットのスープやサラダを食いまくりっす!
ホテル内のショップには、ネイティブアメリカン関連の雑貨、
服、ジュエリーなど売ってて、40%引きとかになってます。
インディアンジュエリーが大大好きな
は鼻息荒くわけわかんなくなって、
買えずにいるとYOMENが「何しに来たの?これが目的のひとつでしょ」と
背中をプッシュ!そうだったわ!迷ったら買え!だったわ!
と、この他にもバングル、ペンダントヘッド、壷や小物入れマグなどなど買いまくり!
月明かりに浮かぶバレー、美しすぎて泣きそうになる。
こんな素敵な体験をさせてもらえたことに感謝しながら眠りにつく。


























