
おたふくではありません(笑)
おでこに赤い痕がついた。
冷えピタのおかげで
腫れはひいたようで
ちょっと安堵。
一悶着…。
今日は義母の在宅率が
高い日です。
毎週っぽい。
荷物を取りに行きながら
ドライブをしながら
Pikaを連れ回して
17時半頃に帰ったら
義母が夕飯の支度をしてた。
ここのキッチン、
以前、小料理屋なんかを
してた名残でカウンター。
諸にカウンター。
その調理場を通らないと
2階に行けないという
ちょっと面倒臭い作り。
Pikaを背負ったまま
義母の背後を通るのは
かなり至難の技で
諦めて1階で遊ばせてた。
流石に元小料理屋のおかみ
手際よく5品を作り
「食べさせちゃえ」と
私らの分をカウンターに並べた。
Pika用に魚肉ソーセージ入り
卵焼きが(笑)。
テレビの部屋じゃなく
最近はカウンターで
食べてる私たち。
そのまま食べさせてたら
Pikaが落ち着かない。
原因はわかってる…。
でも、ゆっくりだけど
食べてたんよね。
したら、様子見なのか
Pikaの隣に座っちゃったさ。
したら、眉間に皺寄せて
抱っこをせがむPika。
「どうしたの~?」と私。
いや、原因はわかってる(笑)。
「座って食べようか」と
椅子に座らせても
「なぅなぅのぅなぅお?」
みたいな事を言って
抱っこをせがむPika。
私には
「なんでこの人いるの?」
と聞こえたよ…。
少ししたら、
「ちゃんと食べなよ」と
義母はテレビの部屋へ。
それから、少し食べては
文句をたれるPikaに
再度、義母が出て来た。
「食べないとダメだよ」
「ぃやぁゆぉ」
最近、覚えたらしい(笑)。
したら、
「先にお風呂に入れちゃえ」
と義母。
「お風呂に入れば体力を消耗するから、お腹がすくだろ」
そうですね。
それは一理あります。
が、Pikaのリズムは
夕飯→お風呂→就寝なのだ。
頑なに守ってる訳じゃないけど
嫌がることはしたくない。
てか、私と全く違うから
Pikaが戸惑ってる感じもするのだ。
私、待つから。
義母、待たないから(笑)。
今だけなんだから
良くない?と思うんだけど
大人時間というのか、
思った通りに進まないと
ダメみたいで
同居は無理って思っちゃう。
相談は出来ない、てか、
「こう思う」って言うと
「それはこうじゃないか?」
と持論を展開、挙げ句に、
「こうした方がいい」
こっちが考えてたことを
全部却下だもん。
無料の弁護士相談も
「意味ない」と即否定。
でも行ったけどね(笑)。
意味なくなかったよ。
何をすればいいか
わかったもん。
離婚の相談しようかな?
って考えてる。
生活費、請求できるのに
「何も言わずに出て来て生活費なんかもらえない」
とか言うし。
何故、こういう経緯に至ったのか…
聞かれてません。
先のことをあれこれと
考えてるのはいいけど、
私は追い付いてません。
どうすりゃいいのか、
何をすりゃいいのか、
手探りなのだ。
道標を求めちゃいかんかの?
何と言うか、
義母の見えない縛りが
苦しいんだ、最近…。