本日、夫は“THE WHO”のライブへ行きました。
この夏、来日すると、何も考えずにチケットを取りました。
この時期、私、臨月じゃん…ということをすっかり忘れ
チケットをとってしまったのだ。
案の定、お腹が張って行けなかったね。
あぁ、行きたかったな…。
オリジナルメンバーのドラムとベースは亡くなっていて、
サポートのミュージシャンを加えてのライブなんだけど
ドラムを叩くのは、ザック・スターキー。
あのリンゴ・スターの息子なのだ。(知らない人はググりなさい)
何年か前の夏のイベントで叩いてるのを観たけど
とっても力強く、気持いい音を出します。
さすが、キース・ムーン(オリジナルメンバー)の一番弟子。
それにしても、何故イギリスのミュージシャンって
かっこよく年をとるんだろう……。
紳士の国だからなのかしら?!
