ブログネタ:あの曲の思い出 参加中


昔、チェッカーズの初期のアルバムに

「時のk-city」という曲がありまして。

チェッカーズって何?とか言わないでね。

藤井郁弥さんとか、弟の尚之さんとかが組んでたバンドですね。

ググッてください。


このブログネタを見た時に、何故か、

紡木たくさんの「机をステージに」を思い出しまして、

同時に「時のk-city」が浮かんできまして。

はるか昔の10代後半の頃、「机をステージに」を読んでいた時、

何故か「時のk-city」がずっと頭の中を流れてました。

私的にはビンゴだ、なんて思っていたものです。


とっても繊細な、細い線で描かれる紡木たくさんの本は

とっても好きです。青春してましたね。それなりに。



もう1曲は、松任谷由美の「しあわせになるために」

中距離恋愛中の彼のところへ行くために、

真夜中に車を走らせていたのを思い出します。


 ♪ 明日になれば あなたに会える
   そう ただ それだけのために
   もっと素直に もっと優しく
   もっと強くなろうとしていた~ ♪

で、頑張ろうとしてました。

半年で20,000km走っちゃった。