こめだわらのブログ -6ページ目

ばっくら

守れない約束なんてするもんじゃない


揺らいでしまう覚悟は覚悟じゃない



きれいになんて生きてはいけない




就職活動が終わってから頭のばっくらが解けない


なかなか足が動かない


気持ちは走ってても


想いはあっても


古いパソコンみたいに


次に進めない



じれったい感覚。きらい。だいっきらい。がむしゃらに動けるのがオレ。




毎日飲んだくれて


喉の調子悪いのにたばこ吸って


5時6時寝の2時3時起きがいけないのかな



本当に大事なことにあまり目をやれなくて


ほってしまって


だめな結果をまねく




モチベーション管理ができてない


目指すは相乗効果。



後輩の育て方

ガチ久しぶり☆

この数ヶ月で改めて考えると色んな変化がありました。
よい意味でも悪い意味でも。

とりあえず就職活動は終わってないんで
この話はまた後日に!!!


題名でもあるように、後輩の育て方。

院に進んだってのもあってこの3年間はすごく悩まされました。


なぜ後輩を育てたいかというと
自分がこの岡山で創り上げた価値を失いたくないから。

こんな言い方をすると自分のため!?て思うかもわからないが
自分が頑張って創り上げた価値はすべて人のためなんで大丈夫★


自分と同じように高い志を持って
自分を信じて
自分を好きになって
岡山を卒業して欲しいため。



「好きこそ物の上手なれ」

多くの人にとって、この気持ちを持つことができたら
最強になれる。

だから、自分がやってることを好きになって
誇りを持ってもらえるようになって欲しいと
○イラックのころから後輩に気持ちを抱き続けてきた。

でも現実はうまくいかなくて
なかなか企画の会議に来てくれなかったり
自分の想いを共有することができなかったり
中途半端に終わってしまう。

その対策として
4年(○イラック時)
は積極的に
企画の責任を後輩に持たせるようにした。
でも、みんな色々忙しくて
結局オレがだいたいの面倒を見てしまう。

なかなか自主的に行動してくれない。
効果がなかったわけでもないけど
中途半端に終わってしまった。
卒コンではこんな気持ちもあって泣けなかったし



M1では(同じく○イラック時)
去年うまくいかなかったせいが
すべてを後輩に任せていなかった自分がいけないと思い
結果の質を重視するのではなく
後輩が自分で考えて自分で結果を出すということを大事にしてきた。

でも自分がいる意味があるのか?
オレがおもしろくない。
オレのポジションはなんだ。
と感じるようになり
結局は自分の居場所を見失ってしまった。

オレって意外と弱い人間だった。

ダイミングがよかったせいか
性格的にマッチしたせいか
そのころから○ジピスタが自分の中で優先順位が上がっていく。
就職活動も忙しくなってきて
結局はピスタ中心の頭に。



M2では(ピスタ時)
この問題にようやく答えが見いだせるようになった。

「PDCAサイクル」


plan do check action

ってやつですね。
自分の大学生活を振り返ったときに
何が今の自分を創る大きな要素になったかと考えると

学祭実行委員会での活動だった。


大きく見ると1年間かけて大学祭というものを成功させるという
大きなPDCAサイクルだが

細かく見ると
このそれぞれの1年間には
飲み会の幹事だったり
みんなで遊ぶ幹事だったり
学祭の内容についてのことだったり
夏キャンだったり

多くのPDCAサイクルをこなしてきた。
だから自分なりに多くの考えを持ってるし
考えて行動して振り返ってまた頑張るってすばらしい価値に気付いた。

本当にめちゃくちゃ大事だなと。
この考えを今、ピスタでめっさ活用してます。

実はこれは○イラックではできない。
企画の数が少なすぎるから。飲み会とかを含めてもね。

ピスタは巻き込める人数が多い分
飲み会、バレー大会、フェイスペイント企画、旅行、
多くのことに対してやりがいを感じて実行することができる。

だから、どんな小さな企画、たとえば試合観戦行って芝コンするでも
氷鬼するでもいいから

幹事は後輩に任せて

なぜこの企画をするのか(趣旨)
どのような企画にしたいのか(目的)
具体的にどんな風にやるのか

をしっかりと考えさせる。こんときのオレはシビアだよ。

やった後も、なにがいけなかったのか、どうすればよかったのか
飲み会でさえも話し合うようにしている。

幸運なことに
今のピスタは考え方もメンバーもやってる活動もすばらしいから
幹事のみんなはやってよかったと毎回思ってもらえている。

そしたら、次の企画も積極的に幹事をしてくれるようになった。

すばらしいね。いい感じ。これだよ。
1年たったら
絶対にこの子は多くのことを吸収して大きく成長している。

昔は
動機付け
ってことをすごく考えていて
みんなが中心にいるのは

ただみんなと一緒にいたいからとか
友達が欲しいからとか

やから自主性をみんなに求めるのは無理があると思っていたけど

やっぱすばらしい価値を創造していくためには
中心メンバーは自主的でなくてはいけなくて
積極的でなければならない。

「好きこそ物の上手なれ」
にするために
PDCAサイクル
を経験させて達成感を味合わせる。

卒業するころにはどんな成果が出てるか楽しみだね。

人に対するイメージ

大学入ってから強く感じるようになったんやけど


僕はあまり先輩が好きじゃありません。


なぜなら”先輩”という立場だけで偉そうにしている人がいっぱいいるから。



だから、前評判が良い人間にはいつもどこか疑心感をいだいているし


特にちゅうさんとかそうだった。(今は自分の尺度でちゅうさんを測ることができたから大好きです♪w)




でも、結局は


立場であったり前評判に一番敏感なのは自分だというのが現実。




結局は


いつか自分がそんなポジションにいたいと思っていて




結局は


人の印象を立場とかである程度決めてしまう。




だから、目上の人には弱くなってしまうし、

後輩には強くなってしまう。




だから面接とかはそれなりに緊張してしまうし、うまく喋れなかったりする。


今日の模擬面接とか特にそう。


周りの人たちは3年生ばかりで

就実だったり清心の子もたくさんいた。


だから自分は威張ってしまった。


立場だけでみんなより自分の方ができるって

どこかしら決めつけてしまった。



実際にあまりレベルは高くなかったし、みんな考えが論理的じゃなかったけどもw



これと似た感覚が「7つの法則」P454に書いてる。


自分は勝手に相手になにかしらのレッテルを貼りたがる人間らしい。




改善せねばっ