毎日のようにブログを更新しようと思っていますが、なかなか書く暇がありません。今も「さあ、書こう」と思ったら、妹たちからのラインが来ました。三女アフラのギックリ背中疑惑です。痛いんだそうです。妹たち伝えたことをここにも書いておきます。

 

※先に言っておきますが、このブログは『長い間肩こりに悩まされその上頸椎ヘルニアとなり、あちらこちらの病院・治療院に通った挙句、柔道整復師の資格を取ったものの、だったらその通院費や学費で高額なパーソナルトレーニングに通った方が良かったんじゃないのという中年女が書いています。何の責任も取りません。

 

 まずですね、ギックリ~と言えば腰ですが、首でも背中でも一緒。ある日突然激痛が~ ってやつですよね。これ、子供や若者は言いますか? 言いませんよね。中高年ですよね。

 基本的には運動不足。しかしアフラは、子供たちの習い事のいろいろスポーツを子供たちより頑張っています。それでは使いすぎでしょうか。それもあるかもしれませんが、それよりは普段使わないところを動かしたという方が可能性が高いと思います。そして…… どうしたらいいのでしょうか。痛いのって辛いですよね。動かすと痛みが襲ってくるそうです。怪我なのか、怪我じゃないのか。一刻を争うのか争わないのか。あたためるの冷やすの? 疑問は尽きないですよね。そこで簡単な判別方法ですが、出血している。腫れている。熱持っている。何もしなくても痛い。横になっていても痛い。痛くて眠れない。あらぬ方向に曲がっている。これが怪我ですね。

 出血(内出血)・炎症・安静時痛・変形 これがないと、緊急を要する怪我ではないのですよ。治す必要がないというか出来ないというか。強い痛みが引いたら、運動療法です。そのあたりの筋肉の質やそもそもの筋力が落ちているということですから。ストレッチして筋トレして。

 だけどね、痛いとき大事にしてほしいじゃないですか。休んでいいよって言ってもらいたいじゃないですか。だから人は整体や接骨院に行くんじゃないかと思います。整形外科行ったらレントゲン撮って痛み止め処方ですかね。理学療法士とリハビリなんて言われるかもしれませんが、本気で治すなら、ガチの筋トレではないでしょうか。

 

 そうそう、アフラのギックリ背中ですが…… おそらく背中より、胸椎の動きが悪いような気がします。肋骨のあたりの背骨ですね。痛みがひいたら、ラジオ体操第1の7番目 体をミル(胡椒や塩をひく、ぐりぐり回すアレ)の様に回すのだ~ 本人に会いもいないで書いています。妹達には鍛えておかないと今後どうなるか、ちょっと脅かす話もしておきました。まあ、最後は寝たきりですよね⋯

 

あ〜 はいはい

 もうすぐ地元駅、今日も本社からの帰りです。グリーンは仕事の嫌なことを忘れさせてくれます。明日からまたポイ活して乗ります。ゴンチャ(贅沢)もしました。


↑投稿したら次女リラから子供の血が止まらない⋯って

そっちのほうが、出血なのでやばい。