先日、NHKで東北新幹線で再び走行中の新幹線が分離したとのニュースを放送していたときのことです。
「はやぶさ・こまち21号」が上野・大宮間を走行中の出来事だったとのことで、番組中でプラレールと思われる模型を使って、当面は連結運転はせず、盛岡・秋田間は乗り換えでの折り返し運転となるということをわかりやすく説明していました。
「はやぶさ・こまち21号」が上野・大宮間を走行中の出来事だったとのことで、番組中でプラレールと思われる模型を使って、当面は連結運転はせず、盛岡・秋田間は乗り換えでの折り返し運転となるということをわかりやすく説明していました。
模型が往復で動いていることについて、家族は、NHKの小道具製作係が、リレーを使って正逆の制御運転をできるように加工したのではないかと予想していました。
そんな手間をかける時間的余裕はなかったのではないかと思ってAmazonで検索していたら、「往復レールに進入すると前進・バックがチェンジ!」するという「H5系はやぶさ」というプラレールを見つけ、うれしくなって早速購入しました。
そんな手間をかける時間的余裕はなかったのではないかと思ってAmazonで検索していたら、「往復レールに進入すると前進・バックがチェンジ!」するという「H5系はやぶさ」というプラレールを見つけ、うれしくなって早速購入しました。
今までも、たまにやってくる三歳児とプラレールで遊んでいましたが、これまでのは単線でポイントの切り替えだけでしたので、レール敷設のバリエーションが一気に増えたように感じました。
これは、今までのレールです。
今度、彼がやってくる日が楽しみです。





