1/3 北陸を駆け足で回る 糸魚川編 | こーらの日々@更新停止

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思い付くままにダラダラと書く日記?みたいなものでしたが、
2024年3月末をもって更新を停止しました。
(管理等は継続しています)
鉄道ネタメインで書いていました。
なお、画像及び文章の無断転載を禁止します。

こんばんは。前回の 続きです。


富山から糸魚川行きに乗って泊で降りるつもりが寝過ごしてしまい、結局終点まで乗り通す事に。

糸魚川で時間が出来たので色々と回ってみる。


糸魚川まで乗ってきた475系A10編成


475系は現在、原則として糸魚川までの運用で直江津までは行かないようですね。


大糸線のキハ120系


構内に留置中のDE10 1596


新しく出来た自由通路


去年4月の時点ではこんな感じで塞がれてました

日本海口(北口) 2014年4月5日撮影

アルプス口(南口)


アルプス口にはかつてあった赤レンガ車庫の一部が保存され(左下)、
よく見ると・・。


キハ52 156が保管されています


糸魚川ジオステーション ジオパルは来月14日オープン予定


キハ52 156も屋外に出されて間近で見学できるようになるそうです。

詳しくはこちら を参照。


開業まであと70日

糸魚川駅の駅名標 よく見るとシールになってます


駅へ戻ると改札口や窓口が騒がしい。


この日運転予定だったはくたか83号が運休との事


車両トラブルではくたか83号が運休となった影響で、

ただでさえUターンラッシュで混んでいるはくたかが更に混むことに。
改札や窓口には状況を問いただす客がいっぱいいました。


はくたか17号の様子


指定席の通路も自由席に座れなかった客で溢れています。

駅員もホームで対応に追われていました。

この後直江津でも同じような光景を目撃しました。

私は直江津行きの551Mで移動。



3375M くびき野5号 485系新潟車K1編成 直江津にて 17:33頃



手ブレしまくりながら485系K1編成のくびき野5号を撮影して

脇野田駅へ向かいます。


続く。



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