Q2 | 北海のりこ「どこでも生きる」

北海のりこ「どこでも生きる」

気が向いた時に、日々の生活を綴っています。

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大型客船が、近くの港に停泊するというので
地元は大賑わい。
しかし、風がきついという理由でなかなか沖から
動いてくれない。1時間待って、ぼちぼち帰る人たち。

私達も2時間ほど待って、リタイア。

そして、翌日出向するタイミングでまた見に行きました。
港町に住む、人達のイベントに参加。
空は明るいけれど、花火も上がって
汽笛が鳴るたび、聞こえるみんなのどよめき。
なんか、経験したことがないからか
テレビでしか見たことがないからか
(しかも、マルコやタイタニックのような古い時代のもの)
何十年もタイムスリップしたような気になった私でした。