
この間、28週の検診に行って来ました。
といっても、助産婦さんに会うだけなので
尿検査、採血、心音を確認そして
助産婦さんがお腹を触って、赤ちゃんの大きさの
確認するという簡単なもの。
今回はお願いして、子宮底長を計ってもらいました。
28cm、とうとの時とほぼ一緒かな?
それより腹囲の方が気になるんだけど
それは、計ってもらえませんでした。
なんかね、アバウトなんだよね。
採血なんかも、消毒がないもんね。
のどまで、出かかっていても
「消毒してもらえますかぁぁ」とは言えないし、、、
子宮底長を計ってもらったのも
お腹が大きくなりすぎてるようで
気になったからなんだけど
「大丈夫、この間新聞で6kgの赤ちゃんを自然分娩した
お母さんがいたから、これから心配するママには
この話をしてあげようと思うの。」だって。
’太りすぎ’ってすぐハンコを押される
日本の産婦人科を経験した私にはショックが多すぎる。。。
そんなアバウトな助産婦さんだけど
お腹に手を当てて、少し動かすだけで
赤ちゃんの頭を見つけて
「この位の大きさをしてるわよ。」って
手で示してくれるんだから、やっぱりすごい人なんだ。
この28週までの経過でここイギリスでは
13週目と20週目にエコーで赤ちゃんの映像を
見ることが出来ます。
そして、何か問題がない限りそれっきりエコーは
ないみたい。
体重を量ることもありません。
それにしても、本当に丸っこくなってしまいました。