そろそろヨルシカの続きが書きたいけど、頭が重くてダメだ。

 

 

自分の存在が公だということはどういうことか。

 

まず感情。

 

自分の感情は宇宙の感情。

人の感情も自分の感情。

 

自分が今感じていることは宇宙も感じている。

自分が人に抱かせた感情も自分が感じている。

 

みんなつながっている。

 

なぜ自分はこのように考えてしまうのか。

 

その方が生きやすいから。

 

なぜ生きやすいのか。

 

自分の感情が宇宙の感情ならば自分に普遍性があることになり安心する。

人の感情を自分が感じることができれば人を必要以上に傷つけなくてすむ。

 

なぜ普遍性があると安心するのか。

 

自分の存在の意味が裏付けられる気がするから。

 

なぜ普遍性があると自分の存在が裏付けられるのか。

 

自分の肉体がなくなっても別の形で存在できる気がする。

 

なぜ別のかたちで存在できるのか。

 

自分は自分であって自分でないから。

 

 

以上、どうどうめぐりになりそうです。

なんともまだ言葉にできません。

とにかく自分は自分という存在に限定されるものではないと考えると落ち着くのです。