たまには一人ぼっちの部屋 帰り道 ドアの前に待っててくれてるんじゃないか? と思い家路を急ぐ アパートが見えてきた やはり誰もいない 彼女はすでに 別の生活を始めている 今となってはただ彼女の幸せを祈る ボクも良い人見つけてしあわせになります。