創麺してます。


にゅうめんにしたり、めんつゆにいりゴマ入れたりして、素麺をなんとか飽きずに食べようと必死です。


夏バテしちゃってご飯作る気力が無くって…。


…正直めんどくさがってるだけですw


早く一人前のタッパー使い・ジップロック使いになりたいものなんですけど。



栄養が足りな~い。


毎日の青汁カルピスが一番の栄養源ですw

http://news2plus.blog123.fc2.com/blog-entry-612.html


田原総一郎さんの話ですがw


知っている人は知っている話なのでしょうか。

自分は初耳だったのでかなり驚きました。数字のマジックですね。


というか、今の今まで「食料自給率」を「食品自給率」と思ってましたwwwwww

ロビン・ウィリアムス主演の学園を舞台としたヒューマンドラマです。


テーマは「自分らしく生きる」でしょうか。


日本でいう金八先生のような学園ものを想像していただければ分かりやすいかと思われます。




~序盤のあらすじ~

伝統と規律をモットーとする厳しい学園にジョン・キーティングという一風変わった教師がやってきた。


国語教師で詩を愛するキーティング。

彼の授業方法はとてもユニークなものであった。


詩を楽しむにはまずリズム・韻律・比喩表現を学び、完成度と縦軸、重要度を横軸のグラフを作り、その大きさで評価する――彼はそういう教科書中の考え方を「くそくらえだ」と一蹴し、「そんなページはビリビリと破ってしまえ」と命令する。

そして詩の持つ本当の素晴らしさ、広がっては自分らしく生きることの重要さについて熱弁していくキーティング。


破天荒な言動に最初は戸惑っていた生徒達も、次第に生き生きとし始め、詩を書き、自己を発見し、自分らしい生き方を模索するようになる。




最近ではありきたりなテーマになってしまったんですけど、実際そういう「自分らしさ」というものを見出し、それを重要視して生きていけている人はなかなかいないものですよね。


人それぞれ素晴らしいと考えることは違っているものだと思うので、世論に洗脳され、「アレはダメ、コレもダメ」と型にはまって生きている人よりも、そういう自分らしい生き甲斐を見つけ、自分らしく生きている人のほうが、自分は幸せに見えます。

もちろん、そういう自分らしい生き方っていうのは環境によってはとても難しいものになるということを、映画のラストで嫌々と実感させられますが。



数えるほどですが、自分らしく生き、経済的にも成功している人に、実際会って仲良くさせていただいたことがあります。


今思うと、そういった方々に共通していたことがあるように思えます。


それは、「オフのときは、これでもかっていうくらい趣味・生き甲斐を大事にしている」ってことです。


オン・オフをハッキリさせていて、オフのときは大体趣味に没頭しています。



ある方は、煙草とお酒と葉巻を死ぬまで愛すると言い、ホテルのバーでよく楽しんでおられました。


「社会勉強だ」といって、下戸なのによく無理やり連れて行かれた記憶がありますw


またある方は、旅行が好きだといい、いくらって言ってたかな…確か200万ぐらいする飛行機の限定1年フリーパスを買って、休みがあるたびに旅行に出かけたりしておられました。


趣味って本当に人それぞれなんですよね。


一般に悪と呼ばれている煙草・酒・女(男)・ギャンブルなんかも、そういった経済力のある方が楽しんでいるのを見ると、本人が楽しいんだからそれでいいんだろうなぁと思わされます。

自分はもうちょっと健康的に生きたいですけどw


あ、ギャンブルはそういった人は例外無くしてなかったですけどね。



趣味は人生に潤いを与えてくれるものの1つです。


良い趣味を見つけたいものですね。

皆さんの趣味・生き甲斐は何ですか?


自分は好きな人と結婚して、その人と色々思い出を共有することを趣味・生き甲斐にしたいですね。


…ん?何か違うか?w

近頃睡眠時間がろくにとれてません。


仕事が忙しいとかではなく、何故か2~3時とかに寝ても6時過ぎに勝手に目が覚める、不思議な身体になってっちゃっているのが原因です。



夜食べなくしたからかな?


青汁をカルピス入れて飲むと飲みやすいと気付いて毎日飲んでるからかな?


外食控えめにして、ちゃんと自炊してるからかな?


あ、そろそろ禁煙の効果が出てきたのか!(貰い煙草しまくりなんだけどな←)



原因は何にせよ、こういう現象は時間を有意義に使えるので嬉しい限りです。


一昨日は仕事後帰ってきて、ロビン・ウィリアムス主演の『いまを生きる』って映画を観てました。



お盆中には黒澤明の『生きる』を観て、お盆後は自分にムチ入れて頑張っていく予定ですw