先日の判定日は担当が優しい女医さんだったので、

気になることは質問したのですが、

なんかやれることはもうないから、あとは運っすねバレエ、って感じ真顔


・できる検査はもうほぼやってもらってるのでねぇ、、

・サプリとか…飲んでます??

・睡眠とか、、ストレスとか、、気をつけて


真顔真顔真顔真顔

そしてまんまとサプリ買って帰るっていう。←


個人的には、

1…これまでずっと着床しないので(今回もかすってなかったし)

良好な卵がとれてないのかな?今回グレードはよかったけど、見た目だけなんだもんねえ。

→PGT-Aは自費だから、今回は無し


2…内膜炎治ってないんじゃ?


という。

内膜炎は薬飲みましたが、ほぼほぼみんな治るから~ってんで再検査はせずだったからほんとに治ってんのか??って疑ってる


なんか保険診療の仕組みもあるのかもしんないけど、再検査しないの??ネットでみてると治ってなかったって人もいるよ??って感じなんだよなあ


というわけで、いま考えている

記念すべき保険最後の周期は、ガンガン刺激💥大量採卵にして、

ガンガン刺激するから一周期休みとかになって、そのタイミングで子宮鏡検査はしたいなあ、と。


最後なんでできれば卵たくさん、

胚盤胞になってくれたら凍結しておいて、移植だけ何回か自費でトライできたらと思ってます

↑ここで、謎にのみだしたウムリンの効果がわかるニヤニヤ


それでもだめなら、

そのときの気持ちがどうなってるかですが、

諦めるか、

自費で一回だけPGT-A回す前提で採卵からやってみるか。あとは自費だとできること何があるのかもう少し調べてみようかな。


という感じです


あとは子どもいない場合でも

決して不幸なんかじゃないってこと、

幸福度変わらないってこと、

自分のためにお金も時間も気持ちもぜーんぶ、わがままに生きてく選択肢もあるってこと

たまには思い出して、不妊治療の闇に飲まれないように、自分に優しく、、、プレゼント


自分に優しく、、、なんかバッグとか、、ジュエリーとか、、買っちゃおうかな、、ニヤニヤ