昨日は休みということもあり
子供たちとお散歩

手賀沼までアップダウンのある道を歩いたり
で帰宅途中に杉村楚人冠記念館発見

まぁ我孫子で数少ない有名な人らしく
解説
杉村楚人冠(本名 広太郎)は、明治末期から昭和前期の朝日新聞で活躍したジャーナリスト
らしく日本で初めて新聞社に調査部や記事審査部を設けるなどした先進的な人らしいです。

 一方で、独特の皮肉とユーモアにあふれた文章は人気を博し、
文筆家として活躍していたらしい。
(正直読んだことはありませんが

 その他にも我孫子ゴルフ倶楽部の建設を町長に進言したり、
手賀沼の干拓に反対し景観保護活動に取り組むなど、風光明媚な郊外の住宅地、観光地としての我孫子の発展に尽力したそうです。


というような人らしく、その人が住んでいた邸宅や
記念品を飾ってあったりしてるのを
見て帰ったとさ。。

いい運動になりました
(かみさんは一人整体へ

以上