こんばんは、僕です

 

 

皆さんはウインドシェルって使ってますか?

 

 

山シャツを使ったり、超軽量レインをウインドシェルと兼用にしたり

 

「最近はウインドシェルは使わなくなったな~」

 

なんて声を聴くこともあります

 

 

もちろん私も少しでも荷物を削減したい宿泊を伴う山行ならばレインと兼用することはあります

 

でも今、私の山行の9割以上は日帰りハイキング

 

 

ですので何よりもウインドシェルを一番使うのです

 

1年を通して一番使うアイテムは、何年たってもウインドシェル(個人的には...)

 

 

 

登山を始めるにあたって、一番最初に買うべきものはレインウェア上下?

 

教科書ではそう習ってきましたかね、笑

 

 

間違いではないかもしれませんが、その登山のレベルってどんなもんでしょうか?

 

初めは300mほどの低山から始まって、ずっと低山でしか遊ばないって方もいらっしゃいます

 

まずは撥水性の高いウインドシェルから買うのではないでしょうか

 

絶対使いますし

 

 

 

という事で、今年はウインドシェルがたくさん入荷しています!

 

 

 

 

 

 

 

今日はこちらのウインドシェルをご紹介

 

数あるアイテムの中、なぜこれを紹介するのか

 

今期の中で個人的に一番欲しいと思ったからですw

 

 

 

でも最初に言っておきますが、当店のウインドシェルの中で一番高価です

 

高いから紹介しているわけではありません!

 

「良いな~」と思ったら、当然高かった.....という訳でございます(笑)

 

 

 

 

 

ユニークなベンチレーション構造を取り入れたウインドシェル
CAYL Trail Air Jacket


両胸付近に大きく配されたジッパーが、ランニングベストなどの上から羽織った時にフラスク、ドリンクボトルやハイドレーションチューブに直接アクセスできるようになっている

 

 

 

 

 

 

もちろんランニングベストを使わない方でも、このベンチレーション構造は大変な魅力ではないだろうか

 

 

 

 


 

 

 

 

さらに背面の肩部分と、肘の内側付近にもベンチレーションを備え、前から入ってきた風が抜けていく構造

 

想像しただけで気持ち良い、笑

 

 

 

 

 

 

背中側はランニングベストを背負ったままでも着用できるよう設計されてある

 

もちろんランニングベストを使わなくても全く違和感はない

 

むしろ動きやすさに繋がっている

 

 

 

 

トレイルランニングの際は、大量の汗をかいたまま冷たい風にあたり続ける、そうすると汗はかいているのに、皮膚が冷たくなっていき、暑いのか寒いのか分からない状態になっていく

 

そんな時はこのジャケットが有効

 

大切な体の中心部分には風をあてず、熱気だけをガンガン逃がしてくれる

 

 

 

ランニングやスピードハイクなど負荷の高いアクティビティ中にもスピーディーに熱を逃がし、オーバーヒートしないよう体温コントロールができるようになっている

 

 

 

 

 

 

登山やハイキングの方でも、着脱の回数を減らしてくれるし、体温調整が難しい季節でも快適な山行の手助けをしてくれるのではないでしょうか

 

 

 

欲しくなったんじゃないですか~(笑)

 

3/30に公開のYouTube、入荷速報でも紹介していますので是非どうぞ

 

 

 

 

では

 

 

 

 

CAYL Trail Air Jacket