山で使うウェアはベースか、中間どちらかにフードが必要だと思ってます。


しかし、温暖な気候での里山や日常では、フードを被ることは殆どありません。


1年を通して一番使用頻度が高いのが、この里山でのハイキングと、日常使いです。


ですので、実はフードを必要としないシチュエーションが圧倒的に多いのです。

 


 

フードが無いだけで、カジュアル過ぎないというか、子供っぽさがなくなるというか


何となく良い感じです




 

素材は環境性と機能性を追求した薄手の軽量ストレッチナイロンソフトシェル


生地は、耐久性不足の原因となるポリウレタンを使わずにストレッチ性を出し、濡れで重くなることも軽減


また、一般的なリサイクル6ナイロンより耐摩耗性に優れたリサイクル66ナイロンを使用



 

長めに配置されたジッパーにより、換気性も◎


環境性、ストレスない気心地を追求しながら強度にも配慮されたソフトシェルプルオーバー


山でも街でも使えます



本日紹介のアイテム

 

 

 

 先日のYouTube でもご紹介しております。



 

 

writing / ナガマツ