今日は全く新商品じゃないもの紹介します。

 

今更だけど、やっぱりこれが良い!

 

 

 

 

やっぱり、あると楽なんですよ、背もたれ。

 

テント泊で、一晩中座ってるとしんどいでしょ。

 

昔はよく使ってたんですけどね、クレイジークリークのチェア。

 

でも重たいので、今はもう持っていけない。

 

 

 

 

だったら、これが一番良いじゃん。

 

SEA TO SUMMIT Air Chair
シートゥーサミット エアチェア

 

メーカーサイトでは重量230gと記載されてますが、実際は260gほどありました(正確に記載してほしいな~)。

 

それでも軽いほうです。

 

 

 

 

 

マット差し込む側。

広げるとこんな感じ。

 

 

 

 

裏側。

 

丈夫で耐摩耗性の高い生地から縫い付けられたバックパネルとストラップアンカー。

 

座面が丈夫な生地になってます。

 

 

 

 

座面裏は耐久性のある70Dコーデュラナイロン、耐水圧2000mm

 

バックパネルとストラップアンカーは高強度のウルトラシル®ファブリック

 

 

 

 

 

お泊りの際は、必ずスリーピングマットがありますので、プラス260gで良いのですが、

 

日帰りの休憩中にも使いたいということでしたら、座布団だけでもOK

 

 

 

 

座面にサーマレストのZシートのみ

 

 

 

 

背中側は何も無し、それでも背もたれOK

 

もちろん背中側にもパッドがないと座り心地はそこまで良くないかも。

 

でも寄りかかれるのでぜんぜん楽。

 

 

 

 

 

そしてこちらのエアチェアーは、シートゥーサミットのエママット以外にも、

他社一般的51~52cm幅のエアマットから、クローズドセルマットまで使用可能。

 

サイズもレギュラーやショートサイズ、どれでもOK!

あまり分厚いエアマットでしたら空気圧を少なくするとか必要です。

 

因みに↑画像は EXPED FLEX MAT のショートサイズを使用。

 

このフレックスマットはSサイズで216gと、サーマレストやニーモスイッチバックよりもかなり軽い(少し薄いけど)。

アコーディオンタイプでは最軽量では無いでしょうか。

 

おすすめです、再入荷してます。

 ↓ ↓

 

 

 

 

 

クローズドセルマットはアコーディオンタイプでなくとも、山と道や、エバニューのトレイルマットやFPマットなんでもOK。

当たり前ですが、分厚いほうが座り心地は良い。

 

 

 

 

ふむふむ。

 

 

 

 

うーん、楽ちん。

 

 

 

 

 

あ~、良いね。

やっぱり背もたれあると。

 

そろそろテント泊行きましょかね。

 

先日ストーリーに上げたら、一気に在庫が減りました。

 

そして何故かメーカー在庫もすぐに無くなるという。。

 

 

ではでは。