↓ ↓
SONY ウォークマン Sシリーズ メモリータイプ 16GB NW-S755
現在、英語学習にはICレコーダーとウォークマンを併用してます。
まず、テレビやラジオなどの英語音声を録音するには、これまで通り、ICレコーダーを利用しています。
理由は、ウォークマンの場合、外部機器から録音する場合、AV機器と接続するウォークマン専用のオーディオケーブルが必要となるからです。
↓ ↓
SONY 録音用ケーブル WMC-NWR1
また、発音練習の時もICレコーダーで録音しています。
ウォークマンで自分の声を録音する場合は、別売りのボイスレコーダー(ステレオマイク)を購入する必要があります。
↓ ↓
SONY walkman用ステレオマイク ECM-NW10
ウォークマンを主に活用しているのは、自宅で、英語音声を聴くときです。
別売りの防水スピーカーを同時購入したので、ICレコーダーの内蔵スピーカーより、大きな音で英語が聞けるので嬉しいです。
↓ ↓
SONY ウォークマン用ドックスピーカー防水タイプ ブルー RDP-NWR100/L
また、防水なので、キッチンでも水ハネなどを気にせず、どこにでも、好きな場所にお置けるのも良いです。
料理中、濡れた手で操作出来るのもまた便利です。
ウォークマンも前機種から語学学習機能が付いているので、英語音声を倍速で聴いたり出来ます。
最大で2倍速まで出来ます。
ただし、ICレコーダーの方がより細かく速度変更できます。
徐々にスピードを上げて慣れてゆくにはICレコーダーの方が便利です。
また、ウォークマンもICレコーダーも、速度を遅くすることも出来るのですが、ウォークマンの場合、遅くすると、聞き取りにくく感じることがあります。
遅聞きの場合、ICレコーダーの方がクリアな音声で聴けます。
当分、この2台のそれぞれの良いところを中心に、使い分けして、英語学習にフル活用しようと思います。
◎ウォークマンその他の別売りアイテム
●SONY ミニスピーカー SRS-NWT10M
●SONY AC電源アダプター AC-NWUM60
◎関連ページリンク
◎本館サイト
読めて聴ける英語