お久しぶりで~す(・ω・)/
ふうたくは、相変わらずおうちにこもって生活してます。
実は・・・そろそろ、お仕事を始めよっかなっ♪・・・って気分になってきたので、
お仕事探しをぼちぼち始めてます。
もちろん、週3、4日の軽いバイトにするつもりだけどね。
とにもかくにも、ずっと外に出てないから身体がなまっちゃって・・・(汗)
体内時計も狂いまくってるし。
あ、そうそう話は変わりますが、
こんな気になる記事を見つけました。
↓
首都高で子猫救出!=側壁すき間に挟まる
ふぅ~(^з^)-ひとまず、助かってよかったね。
この子猫は、たぶん野良なんだろうけど、
こうやって注目を浴びて助かるラッキーな子猫もいれば、
ほとんどの捕獲された捨て猫や捨て犬は、やがて殺処分されちゃうんだよな・・・。
その数は、大量虐殺級の数だといいます。
あのね、以前、私の読者さんがブログにこの問題を取り扱ってらっしゃったのです。
なかなかこの話題を書くタイミングがなくて、でも絶対、いずれ私の身の回りの人たちには知ってほしいと思っていました。
お急ぎでなければ・・・で良いんですが、
こちらのブログを読んでいただけますか?(私の読者さまの、更に読者さま(?)に当たる方です)
↓↓↓↓↓↓
サムライボウルさんのブログ
貴方は、どういう感想を抱きましたか?
私が生まれ育った実家は、公園の目の前にあったんですが、年がら年中猫が捨てられていました。
(記憶の限りでは私が5歳とか6歳の頃から、毎年毎年、切れ目なくです・・・)
昔、我が家で飼った猫の内2匹は、家の前の公園で拾った猫たちです。
今現在、実家で飼っている「フウタ」と「タク」も、元々捨て猫でした(>_<)
母の、友人が住んでいるマンションの入り口に、ダンボールの中に母猫と共に3匹、捨てられていたそうです。
当時まだ生後1~2ヶ月の「フウタ」と「タク」は、でっかいカラスに狙われてたらしく
((>д<))、その友人は必死で彼らを保護してくれました。
命の恩人ですね・・・m(..)m
でも。たまたま、私たちが飼ってあげることができたから、運が良かっただけで、彼らも殺処分されてたかもしれないのですよね( p_q)
こういう、「猫好きなどこかの誰かが拾ってくれるだろう。」なんて安易な気持ちで捨てるなんて絶対許せないんです゛(`ヘ´#)
しかも、こんな危険だらけの都会の街中に・・・。
捨てられた犬猫たちの行く末を・・・、ただ、現実を知ってほしいです。
多くの人に、知ってほしいです・・・。