<アングラーの憧れ、北海道>
道内で、トラウト狙いのアングラーが、
クマ対策のため、立ち込みウエーディングから、
湖上からキャストする、フローターに注目が高まり、
ここ数年で、フローターへ転向されるアングラーも増えています。
初めてのフローターなら、
BEE 080-5035-9898へお気軽にどうぞ!
主にはフライフィッシングやルアーフィッシングです。
レイクや釣り場のエントリーを考えると
エレキモーター装着は必須だと思います。
フローター2台持ち?
小場所やエントリーが狭く、駐車スペースから数百メートル離れている、
また朝と夕暮れの数時間の釣りなら、
小型のU型フローターがおすすめです。
リアのセンター(中央部)に、専用の軽量マウント装備、
だから、進行方向へ真っ直ぐ移動できます。
リアのマウントが片側に寄っていると、
真っ直ぐに走行する際は常に手を添えて調整しないとなりません。
そのためBEEフローターのモーターマウントはボディーの中央に4点固定にて取付しています。
軽量リチウムバッテリー30〜40A
BEEフローターの座面が高いワケ・・・
キャストしやすい、超ハイポジションなシート採用。
お尻が濡れない、膝下しか浸からない!
そのため、ウエダーも胸までのチェストハイウエダーは不要!
チェストハイは暑過ぎます。
腰までのウエストハイで十分なんです。
BEEウエダーなら、フロントジッパーを下げると、座ったまま、オシッコが可能なんです。
初めてのフローターなら、
BEE 080-5035-9898へお気軽にどうぞ!
大型レイク、リザーバーなら、ポンツーンが最適!
エントリーがしやすく、
ダム湖やレイク、支笏湖、洞爺湖などでは、
やはり積載量も十分な、ポンツーンフローターが良いでしょう!
メインフレームはアルミの組み立てタイプ。
このフレームの左右に大型チューブをベルトで固定します。
慣れれば、15分ほどで準備完了!
ウエダーはヒップウエダー(股下)でもOKなんです。
もちろん、ハイポジションシート採用。
<軽いフレームだけをカートップする?>
フレームは現地で組立せずに、自宅でボルト&ナットで組立てて、
フレームだけをルーフに積んでおけばさらに時短になります。
アルミフレームに装着のモーターマウントなら、2馬力船外機まで搭載可能です。
だから河川や長い移動距離でも、エアータイプのH型のように、揺れたり、たわんだりせず、
何より疲れず釣りに集中できるのが嬉しい点なのです。
また、抜群の安定性を誇ります。
一度乗ると病みつき?北米、カナダでは、フローターと言えば、ポンツーンなんです。
またロッドホルダーや付属パーツなどは、ホーマックなどに販売している、イレクターパーツに口径が合うのでカスタマイズも自在に楽しめます。
移動には、フロータードーリーを装着も可能です。
これは左右のチューブにベルトで固定するだけ、簡単、便利なアイテムです。
ポンツーンのエレキはHAIBO M150 12V-80LBの一択のみ!
これが一番、オススメのモーターです。
ミンコタ55よりも、はるかに速くて、バッテリーが減りません。
ハイパワーなブラシレス、静音、無段階、
ハンドエレキの最高モデル!
どちらのフローターにも、
必須のアイテム
・BEEサイドバッカン タックルなどを入れて使用
・BEEクールバッカン 暑さ対策に保冷機能も備えた、業界初のサイドバッカンです。
またリチウムバッテリーの収納用としても便利なので、購入をお勧めします。






























