ぶにおの第一声は
「やっぱうち(父ちゃんち)の近くに住めない?」
この人はいつもこう。
何度も話し合い、お互い納得していると思ってた事をまた0に戻す。
だったらその場しのぎで
「わかったよ」
「それでいいよ」
って言わなきゃいいのに。
そして私はまた数年前と同じ説明をしている。
全く同じ内容!
私が納得してもらってると思っていた事思い付くまま書いてみます。
①同居はしません
②私からの直接介護はできません(ぶにおのフォローは出来る限り協力します)なのでお父さんと私が2人きりになることは今後絶対!ありません。
③ぶにおが父ちゃん家に毎日通うのも、泊まり一切文句を言いません。逆に疲れて帰ってきたら休める場所を2人で作りましょう。
私は家で待ってます。
④私は職場を変えません。⑤ぶにお家近くには住めません。
⑥ぶにおの過去に作った借金についてはもう責めません。ちゃんと返していってください。節約などして協力します。
⑦籍をいつ入れるトカ結婚式するか、とかはあなたの家族に言われてする事じゃありません。2人で決めます。
⑧おこずかいの範囲なら
もうパチンコでもスロットでもやっていいです。
でも借金だけはしないで。この先もお金の管理は2人でします。
⑨ぶにおとお父さんが住んでる築4、50年も経っているボロい家はいりません。他に資産も財産もないけど、もしあったとしても何もいりません。
オレ長男だし…、そう言いたいのわかります。でもよーく考えてください。
私たちは貯金もないし、ローンも組めないんです。
何をどう守るのか、できる事考えてください。
⑩私は長男の嫁になる、という自覚も覚悟もありません。ただ私はぶにおと一緒がいいんです。
何が書きたいのかわかりませんね、
結局こんなに自分の気持ち伝えてきたのに
「父ちゃんはぶーたんの事大好きなんだよ
」ですって。
だから、何???
一番言われて意味のない言葉。
じゃあぶにお君はぶーたんが好きなんですか?
大切ですか?
2人で幸せになりたいってうそですか?
まだまだ気持ちがおさまりません!
じゃあこの先どーすんの!