Feel it (フィール イット) +何気ない日々こそ幸せ+ -40ページ目

春ブーツ、買いました

普段デニムで過ごす事が多いのですが、足元に何を持ってくるかでずいぶんイメージが変わります。

ブーツはスキニーに合わせると、それだけで何だかヤボったいおばさんファッションがオシャレに見えるので、寒いシーズンはいっつもスキニー+茶色いウエスタンブーツというスタイルでした。

だんだん暖かくなってきて、『もうこのウエスタンブーツじゃちょっとなー、でもミュールじゃまだ涼しそう過ぎる。。。』と、履物に困ってました。

で、春先にも履けるブーツを探そう!と『ShoePlease(シュープリーズ) 』さんを覗いてみました(・∀・)

可愛いブーツがいっぱい~ラブラブでもおばさんが履いても大丈夫?あせる

色々見たのですが↓これを注文しました。

レースがチラ見えのキュートなデザイン♪
ポップな春カラーのくしゅくしゅデザインショートブーツ


ホワイトのMを注文♪楽しみ~ラブラブと思ってたら2日で届きました。早い~合格
Feel it!(フィール イット) カラダとココロを癒すもの-春ブーツ1
可愛いやんか~恋の矢でもホワイトというより、アイボリーとベージュの中間のような色。ま、いいか。

履き口のところが折り返せるので、中のレースを見せても可愛いです。
Feel it!(フィール イット) カラダとココロを癒すもの-春ブーツ2
ただレースの部分が伸びないから、足入れがし辛い。。。。でも可愛いから許すグッド!

素材は合成皮革らしいですが、手触りが布っぽいです。雨の日は履くと浸水しそう。。。。で、でも可愛いから許すっ(;´Д`A

靴底は
Feel it!(フィール イット) カラダとココロを癒すもの-春ブーツ3
こんな感じで、やっぱり雨の日だと滑りそうです。。。。。ででででも、以下省略。

衣料品の通販って、難しいですね。

モニターを通して見ると色も微妙に違うし、何と言っても着心地・履き心地は判りませんから。

今回はサイズは大きくも小さくもなくぴったりだったから良かったけど、もし合わなかったら返品も面倒だし。。。。

でも、良いな~と思える物がよくあるんですよね~汗

一種のバクチですな、通販はw

そう思いつつ、またネットショップサーフィンをしてしまう私o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~ワーイワーイ♪

いつかどエライ失敗しそうで怖い。。。。


ロト6、当たりました

オットは時々、ロト6を買っています。私はどっちかって言うとジャンボ宝くじの方が夢があって好きなんですけど。

まぁどっちにしても当たるわけない、いやいや買わな当たらへんし~などと言いながら、内心もしかしたら。。。。なーんてスケベ心を抱いているわけです。

そしたら先週9日抽選日のロト6、なななんと当たってたんです~お金
Feel it! +++カラダとココロを癒すもの+++-ロト6 ←判りづらい方はクリックで拡大してね


。。。。。。。1000円ですが(;´Д`)ノ


でもでも、見て頂けると判ると思うのですが、1口目に3個の当たり数字、3口目にも2個の当たり数字があるんですあせる

『あぁこの5個の数字が1口の中に納まっていれば。。。。』と思うか、『やったードキドキスゴイよスゴイ!1000円でも当たりは当たり、やったねっヾ(@^▽^@)ノ』と思うか。


長生き出来るか出来ないかは、ここら辺の心の持ちようで決まりそうな気がしますw


その英語、ネイティブにはこう聞こえますSELECT

読むことが大好きで、普段は朝、コーヒーを飲みながら新聞をのんびり読んでいます。

新聞休刊日は、心にぽっかり穴が開きますハートブレイク

ちなみに今日は朝刊の休刊日でした(ノTДT)ノオーン

新聞に限らず本も勿論大好きで、子供が小さい頃はストレスもあったので一ヶ月で一万円分くらい買ってました~。ごめんねオット汗

新しいものではないのですが、最近買ってウケまくったのが
Feel it! +++カラダとココロを癒すもの+++-book1
その英語、ネイティブにはこう聞こえますSELECT

確か新聞の中刷り広告に載っていて、面白そうだなと買ってみたのですが、もー今まで学校で習ってきた英語は一体何だったんだ!!と思わされました。

例えば、ごくごく当たり前に使ってた『My name is Akiko tanaka.(私は田中明子です。)』っていう自己紹介の言葉が、実はネイティブの方には『余の名前はア・キ・コ・タ・ナ・カなり。』っていう風に聞こえているんだとか。

『なり』ってどうよ『なり』って。キテレツのコロ助か?

こんな感じの、今まで私達が習ってきた文法重視の英語が、いかにネイティブの人に滑稽に聞こえているのかが、『空港にて』『ショッピング』『ホテルで』などさまざまなシーンでの会話で解説されています。

実際にはどう言わなければならないかも載っているので、へー、こんな風に言うのかぁ~と感心することしきりです。

ま、だからといって、これを読んだら英会話ばっちりになるというモノでもありませんが。


その英語、ネイティブにはこう聞こえますSELECT
David A.Thayne (著), 小池 信孝 (著)