前回からの続き・・・


仕切り屋のアップラインはマネーで“あおり”強引な活動を強いています。


普通にまじめに取り組んでいた人も影響を受けて


マネーが欲しいがため、他人から好ましく思われたいために、

実績を達成しようと罪作りな契約に走ります。


んでもって、リクルートされた人は会社もグルだと勘違いするものですから


消費者生活センターにクレームという構図が生まれます。


一部有力代理店の言いなりになり、

会社も代理店もミスリードしたことに気がつきませんから

勘違いしてしまいミスジャッジしてしまうのですね。