このビジネスはサラリーマンと違い生涯定年がなく

“本気”で「家業」として取り込む価値ある仕事です・・・

と口説かれるほうがグッきて心ゆれます。


「片手間で商売(ビジネス)ができます」なんていわれたら

「いい加減な気持ちで、商売できるんだ」

「そんなあなたから“モノ”は買いたくありません」と思ってしまいます。


あなたはいい加減な気持ちで商売している人から

“モノ”を買いたいですか?

商売は“本気”だからこそ消費者の気持ちに届くものです。

それだからこそやる価値があると思います。


「副業」という言葉からはいろいろな理解があると思いますが、

「会社勤め」していても、片手間でも、

参加すれば儲かりますなんて感じで口説かれても・・・

やっぱし、マネーゲームなんだなと感じてしまいます。


「副業」よりもまだ「複業」の方が真剣さが伝わるかな・・・