「HUNTER×HUNTER」を26巻まで読み終わり、次何にしようかな~と悩んだ結果、前から読みたかった「ライジングインパクト」にしました
中学の頃、友達に借りて一度読んでたんですが、高校進学やらで途中までしか読んでなかったんです
H×Hの前に同じ作者の漫画「金剛番長」を読んでいたので、「あ~ライジングインパクトも読みたいなぁ」と思ってたら彼氏も同じように思ってたらしく即決
他のもあったので10巻まで借りてきました
もう8・9年くらい前なので覚えてたのは
ガウェイン、ランスロット、パーシバル くらいです
読んでくうちに、「あー!いたいた!」と記憶が蘇りました
(でも、大事な大事なガウェインがゴルフ始めるキッカケとなった霧亜とかスッッカリ記憶から飛んでた笑)
王子様なリーベル!
服のセンスがすごい東堂院!
西部劇の保安官なイメージのクエスター!
…トリスタン!!
そうだそうだこんな人だったねぇ~(トリスタンの顔はスッカリ忘れてました笑)
ガウェインのよき理解者のパーシバル
…初期登場時のパーシバルってこんな嫌味な子だったっけ?
改めて読むとランスロットが意外とノリが良かったり、やっぱ面白い漫画です
タイトルの「キャメロッチと老けレンジャー」は10巻の巻末に載ってたガウェインとゆみこの妄想です
すごい印象に残ってました…(笑)