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( 10月16日 官僚の頭脳? )
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【旅田卓宗の人生相談開運カラオケ喫茶】
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今日、日曜日は午後2時〜8時半迄営業
皆さん、遊びに来て下さいね〜!
私がお迎え致します
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メチャ安いよ〜!
飲み放題、唄い放題(2時間)
1500円にしましたよ〜!お得ですよ!
(酒類OK)
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1000円ワンドリンク付き(酒類OK)
(追加ドリンク代別)
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喫茶としてご利用OKですよ〜!
ソフトドリンク300円 酒類500円
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人生相談・ご予約は以下へお電話下さいね
予約は07052684040旅田
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( カラオケ喫茶 伊藤部屋パート2 )
午後2時〜午後8時半迄営業・日曜、祝日営業
定休日は水曜日
和歌山市 サンプラザビルワンあろち2階
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サンプラザビル前道路は午後6時迄駐車可
(但し交差点から5メートルは駐車禁止)
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官僚の頭脳と言っても良い意味ではない。
簡単にいうなら官僚や役人のオツムって
この程度?って感じだ。
同時に官僚らに操られ国民目線を直ぐ
失ってしまう国会議員や地方議員のオツムも
この程度って感じだ。
最近テレビで西田敏行がよく
コマーシャルしている。
「皆さん、肺炎のワクチンを受けましょう!
人間の死因の第3位は肺炎ですよ!」
聞いて早速掛かり付けの病院を訪ねた。
病院の事務員さんが言った。
「市役所から届いたワクチン補助申請書を
お持ちですか?」
「実はここ2年間に3回も住所が変わり
ましたので届かず持っていないのですが?」
「じゃ市役所に行って再発行して貰って下さい」
やむを得ず僕は市役所迄、足を運んだ。
何しろワクチン注射の補助申請をしなければ
8千円要る。
申請すれば3千円の自己負担で済む。
5千円の差は我々年金生活者にとって大きい!
ところが市役所の保健所で聞いて驚いた。
「65歳になった年、次は70歳になった年
と5年刻みで保健所から送る書類を医療機関に
持っていけば補助できます」
僕は即座に答えた。
「ですから再発行して欲しいのです」
熱心に訴える僕の声を無視するように
無情な答えが返って来た。
「貴方は既に71歳になっている。
次は75歳になった時です」
「70歳以上だったら、いいのでしょう?」
「いいえ、70歳になった年だけ
補助できるのです」
何ともややこしい話だが、役所はなるべく
ワクチンの注射を打つ人が少なくすむように
5年刻みの年だけに補助対象を絞って
いるのである。
国の制度だと聞き頭に来た。
国土強靭化なんて、まるで肉体改造
するような、古い時代を連想する
言葉を引っ張り出して全国の土建屋に
毎年数兆円の工事費をばら蒔き、
集票と利権を欲しいままにしている
自民党と政府なのに、
国民の命を守る予算はなるべく
使わせないようにする。
国の官僚や地方自治体の役人の発想だ。
又、それに何ら異議を唱えない国や県市の
役人のオツムの程度には呆れる!
問題視しない国会議員や地方議員のオツムの
程度にも呆れる!
さて奢れる自民党の議員とショボくれる
野党議員はどう考えるのだろう?
ペペンペンペン
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長かろうと〜短かかろうと〜
我が人生に悔いはない〜!
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スヌーピー情報
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熱心に招き猫と共にスヌーピーちゃんは
幹部会議をし、今月厳しいと悩んでいます!
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