今年の夏は、
ミニトマトの収穫に成功しまして、
気をよくした私です。


そして、
訪問させてもらっているブロガーさんが、
上手に野菜作りをしていて
感化されちゃっての種まきです!

白菜やネギなんて
作れたら最高じゃんと思うものの、
そんなに簡単には作れなさそう。

なら、
「初心者の私が出来るものって何だろう」

と調べたら、「小松菜」がいいみたい。



DAISOで買ってきました。
ついでに、春の花「菜の花」の種も。






菜の花は食べるのも好きなんですが、
その花に寄ってきてくれる
ハナバチ(ミツバチなど)目的でもあります。


11月にも入ったし、
「さぁ、種蒔こう!」とみたら、
菜の花の種が2袋もありました。

いつの間にか買っていたなんて。
そんなことも忘れるなんて。
老化現象ですね。



使わなくなった歯ブラシで種を入れる場所に
穴をつくってみましたが、
土を被せる時に、
結局は慣らしてしまったので、
何のための穴づくりをしたのか。

いい加減がこの後、
どのように影響するかは
まだわかりません。


小松菜って菜の花と同じアブラナ科なんですね。
だから種が似ているんだ。




あまり好きではなかった小松菜。
自分で作ったら、
美味しく食べれるかもしれません。

とにかく、栽培に自信をつけるためにも、
うまく収穫まで漕ぎつけられたら
いいな。


ちなみに、菜の花の種は
てけとーに撒いておきました。

洋服の上に乗っていた
青虫「アカキリバ?」の幼虫っぽい泣き笑い
まだ幼虫でいるの?



そして、違う場所では

種から自然発芽した小豆

なぜ小豆の種があるのか不思議。



その近くには

ヒトリガ亜科の抜け殻
近くにいる模様。
もしくは眉を作ったかも

もしアメリカシロヒトリみたいに
大量の幼虫が生まれたら恐ろしいガーン
やだな。

そんなことを思いつつも、

この冬、
小松菜と菜の花の過程のブログが
続投できますようにびっくりマーク
収穫できますようにびっくりマーク
花粉を食べに来る昆虫にも会えますようにびっくりマーク


小松菜は1月中旬
菜の花は3月上旬が収穫時期ですウインク