睡眠障害者です。



寝つきが悪いし、

眠剤を飲めば寝れるのですが、

早朝覚醒をしてそこから眠れなくなります。



昨夜は、あまりの涼しさに今までの疲れが出たのでしょうか、


トイレにも起きず、12時間も寝れました。





夢を見ている途中で覚醒。

久しぶりに寝たーーーーと思いました。






3時間〜4時間しか眠れない時は

居眠りも多く、トイレの便座で寝たり、お風呂に入りながら寝たり、夕食後の椅子で寝たりとさまざまです。



あまりにも睡眠がとれない日が続くと、生きていくのがツラいと感じてしまう時があります。



またパフォーマンスの低下もあるので、濃いコーヒーを飲んだり、リポDを飲んだりしています。





眠りが短くても

↑このように深い睡眠(ノンレム睡眠)が睡眠全体の半数をとるときもあります。

理想とされている10%-20%の数値より遥かにとれています。



ショートスリーパーじゃないのかな。

それはそれでいいのか?とも思っていましたが



大谷翔平選手の睡眠記事を見ました。


最低でも8時間、休日は12時間眠るそうです。 ケガをせず、良い結果を出している秘訣は、「睡眠」にもあるようですね。




何も頼ることなく

自然な眠り「睡眠」を取れるようになりたいです。






 TODAY'S
 
自分だけの備忘録


私のスマートウォッチは

睡眠を記録してくれます。



その中にステージというものがあって、

  • 深い睡眠(深いノンレム睡眠)
  • コア睡眠(浅いノンレム睡眠)
  • レア睡眠
  • 覚醒

に分けられています。



深い睡眠は「黄金の睡眠時間」とも呼ばれ、全睡眠時間の4分の1を占める10%~20%が理想とされています。



脳や体のリフレッシュを行うため、筋肉は緩み身体はほとんど動かず、呼吸と心拍はゆっくりと安定して心拍数は安静時より2030%程度低くなります。



コア睡眠は、深い睡眠(深いノンレム睡眠)とレム睡眠の間に位置する睡眠のことで「浅いノンレム睡眠」とも呼ばれ、睡眠時間の約50%60%が理想とされています。



コア睡眠の時間帯は筋活動がゆるくなり、体温を低下させる役割があります。 



体温が低下することによって体のエネルギー消費が抑えられ、睡眠の質を高めるそうです。



ガンバレ、私!