本日は「昆虫類」の記事です
動物は大きく分けて2つ
脊椎動物
● 哺乳類(ヒト、犬、猫など)
● 鳥類(ハト、ペンギンなど)
● 爬虫類(トカゲ、ヤモリなど)
● 両生類(カエル、イモリなど)
● 魚類(メダカ、金魚など)
無脊椎動物
● 節足動物
昆虫類(カブトムシ、蝶、カマキリなど)
クモ類(セアカゴケグモなど)
多足類(ムカデ、ヤスデなど)
甲殻類(カニ、エビなど)
● 軟体動物(イカ、タコ、ナメクジなど)
● 原生動物(ミドリムシ、アメーバなど)
:
:
〜イイね!をしてくださる方へ〜
ご存知の方もいらっしゃると思いますが
昆虫類、爬虫類、両生類
いわゆるなんでもOKな生き物が
このブログには写真とともに登場します。
春から秋までは昆虫の活動が最もピークに。
それに合わせて、私の昆活も最もピークとなります。
こちらで引き返していただけるとありがたいです。
またいつか
訪問してくださると嬉しいです。
「シロスジカミキリ」
に出会いました。
通常、体長45~52mmですが、
この子はなんと約65mmと
超超ビッグな
シロスジカミキリでした。
(2回計測しました)
こんなにも大きな子に
会ったことはないのでビックリ。
横から見ても分厚さがわかる通り、
どっしりしてます。
また会ってみたいなー。
もう一生、
この大きさには
会えないような気がします。
背中は黄色い紋(模様)がありますが、
この紋(模様)は
死んでしまうと白色へと変わるそうです。
名前は「シロスジカミキリ」
最初に発見した方は
もしかして死んでしまっていた
カミキリムシをみて
名前をつけたのではないのかな。
生きているうちに
このカミキリムシを発見できたら
「キイロスジカミキリ」
と名付けられていたのかなぁ
とあくまでも私の想像ですが・・・
サヨナラをして
会えて嬉しかったなー。
画像をお借りしますが
こちらの
口と背中の鋭い突起は
非常に痛いそうです。
つかむときはくれぐれもご注意を。
虫好きさんも、
そうでない苦手さんも
お読みくださって
ありがとうございました。
それでは、
こちらの動画もよろしかったらどうぞ。









