4月19日に会えたのは
- ヒゲナガハナバチ
- クマバチ
- ニホンミツバチ
- セイヨウミツバチ
- ナナホシテントウ
- トンボ
- ハナムグリ
- モンシロチョウ
まずは、スギナに休憩をしていた、カメラ目線のかわいい昆虫
ヒゲナガハナバチ
とても人懐こくて、すべてがかわいい。
“はしごのり”のような曲芸まで披露してくれる。
腕に乗ったり、手のひらに乗ったりしてくれた。
もう、この時点で最高の1日に




お次は、山に咲いていた藤の花に集まる昆虫たち
ホバリングもかねて空をグルグル遊泳するクマバチ
続いてニホンミツバチ
脚にたくさんの花粉団子をつけていますね。
ニホンミツバチが一生に集める
ハチミツの量はTeaスプーン一杯分ほどと
言われています。とても貴重なんですね。
お次はセイヨウミツバチ
ニホンミツバチは別の巣へ移動してしまう逃亡癖があるのに対して、セイヨウミツバチは巣枠に忠実だそうです。
ニホンミツバチ(左)とセイヨウミツバチ(右)
藤の花のハチミツはどんな味になるのかな?
あとでめちゃくちゃ美味しかったセイヨウミツバチのハチミツをご紹介しまーす


そして、てんとう虫の中でも1番有名な
ナナホシテントウ
この時期には珍しいトンボ
何トンボかは不明。わからなくて何気に凹む。続いてハナムグリ
この名前の由来は「花粉や花の蜜を食べるために、花に潜る姿」から。
つまりハナムグリは「花もぐり」からきているのです。
最後は
モンシロチョウ
蝶って飛んでるところを撮るのは難しいですね。
番外編
何だコレ?
以上、藤の花に大集合した昆虫たちでした! -チャンチャン-













