先週の水曜日、
師匠と仰ぐ方から大変貴重な虫捕り
のお誘いの連絡が入りました。
それがこちら。
万が一があったら迷惑かかるので
ツレにもご報告。
ダメと言っても行くのがわかっているからか
「気をつけるんだよ」の一言。
言葉少なめ。
あれ?なんか機嫌よろしくないみたい。
まぁいいさ。
現場は至って普通のところ。
師匠のお手伝いで何をすべきかはもう把握済み。
師匠が着替えている間、
脚立、足場の板、三脚やライト、スプレー、駆除袋等
用意できるものは用意して。
脚立、荷物一式を担いで
いざ、巣の場所へ。
心臓が高鳴る。
すごーーーーい。
興奮と恐怖が入り混じったなんとも言えないアドレナリンが放出しました。
師匠は
「薬剤から逃げたYellow Jacketはどこへ行くかわかるか?下へ行くんだぞ!」
それ、私のところ
って意味?
師匠は「防護服は必要ないよ」って言ってくれてたのにーー![]()
怒っているYellow Jacket に私の対話は通じない。
師匠を信頼するしかない。
「師匠を信頼してるので心配ご無用でーす」
師匠はニコッと笑って
淡々と作業をこなし、あっという間に駆除成功です。
無事刺されずに済みました。
(蚊には刺されましたけど)
さすが師匠です。お見事でした。
かっこええな。
私も副業&趣味でやってみたいなり。
また、連れて行って欲しい![]()
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多分、師匠は愛人がいまして、愛人が旅行もしくは大喧嘩しない限り無理ぽそうです。
いつでもいいので
ご連絡待ってまーす![]()




