スポーツクラブでのお話です。
参加していた今までのエアロの名前が
今月から変わりました。
以前同様、
担当いたしますインストラクターは
じゃん
大好きな先生です。
大好きな先生です。えっと、大好きな先生が継続ってことで
一つ、浮かれていたことがありまして
レベル確認していましぇんでした。
うっひょー


初級、中級、上級かも確認せずに
今までの先生だから、
同じレベルのクラスだろう
と勝手に思い込みをしてました。
「抜かりない」って言葉知ってる?
油断、怠慢、不注意などを原因とする失敗、やり漏れ、不十分な点などがない様子を意味する語です。
そう。じゃ、キミのことは?
「抜かっている」っていうんだよ!
って自分にガツン
と言っておきました。
と言っておきました。レッスン当日、先生が迎え入れをする際に
「このクラスは前回のクラスと同じレベル?」
って聞いたら
「いや、ちょっとだけ下がるよ。
でも様子見で来週から、もしかしたらレベルあげちゃうかも」
って。
そっかー、下がるのかー。
下がることもあるんだー
気持ちが余裕のよっちゃんで
スタートしました。
ちょっと舐めてかかったら
えっ?!単調な動きなのに?
レベル下がったんだよね?!
うゎ、やばいぞ

っていう焦りがでました。
脳にビシッと、
意識を集中させて、なんとかクリアしましたが
やっぱりエアロって脳トレなのね。
一応ね、ものにしてからは先生と同じような
ダイナミックに!を心がけてたんですけど
もう、半端ない汗が。
これって多分、冷や汗じゃん
この冷や汗を来週は燃え尽きたー
の汗にしてみせます。
の汗にしてみせます。ちょっとだけのレベルアップ
よーし、笑顔で受けて立つぜ!
ニッ
*ちなみに、難しいエアロは出来ません。