沖縄2日目は、再び買い出し。
昨日一晩中悩んだ結果、
沖縄の人は優しいし、トイレブラシを返品しようとも快くしてくれるのではないか?という結論に至りました。
手提げでいくのはさすがに気が引けたんで、大きめのカバンに隠してダイコクへ。
昨日買いきれなかったものを買い、いざレジへ。
なるべく女の人がいいと探して、そのレジにわざわざ並んでいたのに、
「お次のお客様ーどうぞ!」
と、めっちゃ感じのいいイケメン。
(°Д°)エ…
ウチ?
…。
嫌ですとも言えずイケメンのレジへ。
意を決してトイレブラシのことを話す。
すると、めっちゃいい感じに「できますよ。」と笑顔で対応してくれました。
レジに番号とか打ち込んで返金の処理をしてくれる。
しかし、なぜかレジがピー!っとエラー音。
何回かピーっと鳴った後、イケメン店員がトイレブラシについて詳細を聞いてくる。
トイレブラシについて話してると、気づけば後ろに行列が!
しかし、なぜかピーとエラー音は続く。
お、お兄さん、ウチもうお金いらないんで、商品だけ引き取ってもらえませんか?
と必死にこの場を早く去りたいという気持ちを押さえて訴える。
でも、このお兄さんはイケメンな上にとっても人がいいのです( ノД`)
ちゃんと返金します!
という姿勢で最後まで処理をしてくれました。
色んなスタッフに聞いたりしてくれてたんで、周りのお客さんをはじめ、店内にいるほとんどの人がウチのトイレブラシについて知ったんではないでしょうか。
羞恥心はハンパなかったけど、ありがとうお兄さん♪
でも当分ダイコク行くのは避けよう(笑)
そんな1日でした。
次はもう働き始めてるので、そのことについて書けたらなーと思います!
※なかなか過酷です。