あなたが普段通りマスクをせずに活動しているとき、店員やスタッフから、もしも

「マスクをしてください」と言われたら、

「マスクができない事情があるので、することができません。申し訳ありません。」

と伝えましょう。

「どんな事情ですか?」などと聞かれたら、

「個人的なことなので事情はお話ししたくありません。ご了承ください。」

と伝えましょう。




本人が話したくないことをしつこく聞き話させるのは、プライバシー権の侵害です。
本人が嫌がる行為を強制するのは、強要罪です。

 

 

また、新型インフルエンザ等特措法の政令に謳われている、「マスク着用に応じない者の入場の禁止」は、感染症対策基本法第4条、および、新型インフルエンザ等特措法第5条に違反した、法律違反の政令なので効力を持ちません。

つまりその政令を盾にされたら、

「それは法律違反の政令なので、私たちは従わなくていいんですよ」

と教えて差し上げましょう。

 

 



「マスクをしないと感染が拡大するリスクがあるので」と言われたら、

「マスクがウイルス感染を防ぐことを裏付ける明確なエビデンスは確立されていないので、感染拡大のリスクはマスクがあってもなくても変わりません。ですので、それが私にマスクをつけさせる理由にはなりません。」

と伝えましょう。

 

 




新型コロナ、感染力が強いとされるデルタ株の場合も同様。


■オックスフォード大学のジム・ネイスミス教授は、マスクが役に立たないと分析

2020年7月以降、イングランド(赤)は、マスク義務化を廃止したが、スコットランド(水色)は、マスク義務化を継続した。
デルタ株の陽性率に両者の違いはなく、マスク義務化政策に意味があったというエビデンスは得られなかつた




 

 



同調圧力って、すごいですよね。

間違っているのに従わせようとしてしまうし、それを正義だと思い込んでしまった人の洗脳を解くのはとても難しい。

おそらく話し合っても無駄でしょう。

毅然としてスマートに対応したいので、自分のためにまとめました。

よければご活用ください。