【子育て】新米パパが「パパママ教室」を体験して

妻がが6ヶ月前、出産しました。

私は立ち会い出産を希望していて、医療機関も今住んでいる県の方が妻の実家よりも充実しているので、里帰り出産せず、義母に来ていただきました。

そんな私が当時、パパママ教室に夫婦で行った体験を、今日は振り返り投稿したいと思います。



パパママ教室とは?

行政や地方テレビ局や産婦人科が主催する、父親と母親になるための教室です。

注意すべきは、両親学級とは異なるということ。

両親学級は、通院している産婦人科が主催するもので、立ち会い出産を希望する場合には、立ち会い出産するのに必ず必要なので、確実に受けましょう。

前期と後期があり、後期のみ一緒に受ければ大丈夫です。

パパママ教室に行って何より安心なのは、地域で働いている保健師さんとコネクションができるということです。

特に転勤族の奥様は、周囲に学生時代からの友人がいるわけでもなく、頼れる親がいるわけでもないので、必然的に夫婦ふたりきりではじめての子育てに挑むことになります。

そうなったら、産後クライシスに陥った際行き詰まる可能性があります。

産後クライシスとは?