納涼会を捌き切る | アルコール依存症・自閉症スペクトラム障害(ASD)とともに私らしく生きる。
サパッと捌き切る。
今日は納涼会で、
2回ほど飲ませようと攻撃されましたが、
華麗に防御しました。
こんな風に。


チェキータさん、惚れるわ。
大好き。かっこよすぎて。
こんな強さと余裕、身につけたいわ。
飲まないこと、断ること、慣れてきました。
だって、飲めないし飲みたくないんだもん。
飲まないほうが幸せだって、知っちゃったから。
要らないなぁ、その物質は、もう。
私たちは、嫌なもんは嫌だって
言っていいんだよ。
それは自分の権利だということと、
どんな理由や御託を並べようと
“選択するのは常に己自身なのだ”ということを
忘れないでいたいよね。
酒がほしいか?
あ?

