愚直仕事で忙しい毎日を送っていました。昨日、主催責任者として1年前から準備していた講演会が終わり、やりたいことを実現できた達成感でいっぱいです。愚直さの良さも悪さも受け容れてあるがままただ腕振るうのみ。そうしたシンプルな気の持ちよう。驕らず卑屈ではない中庸の心持てないときは疲れているとき割り切って休むべし。幸い、命なくなる沙汰ではない。今は比較的穏やかな自分を見つけられたようです。