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今日はムリは禁物だ。

昨日は会議と飲み会のフルコンボで
精神的にはかなりキテいる。

「飲まないんだから食べろ」

という全く論理的でない勧めで
いつもより多く食べ物を摂取する羽目になり
朝から胸焼けがする。

“同じ参加費なのに飲めないならコスト面で釣り合わないから申し訳ない”と思ってくれた優しさなのかもしれないが、接待は会社の経費で落とすので私の財布は痛まないし、何よりコスト面で釣り合いを取ろうとしたらとんでもない量を食べないといけない。それより、健康維持のため適度な量に留められる方がありがたい。私は乞食ではない。

釣り合わなくて申し訳なくなるのは、飲酒者側であって、自分の罪悪感を消すためだろう?

飲まない奴に食べ物を詰め込ませるのは、自己満足に過ぎない。

「お前のくだらん罪滅ぼしのために俺を太らせるな」と言いたい。

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今日は糖分のない水分とコーヒーをしっかり摂り、
食物繊維が豊富な食べ物と発酵食品をバランスよく食べよう。

食べ過ぎた日の翌日、
たとえ浮腫んでいたとしても、
水分を控えるのは良くない。
なぜなら、体内の昨日の食物による水分過多に陥っている体にとって、適切な量の尿として昨日の古い水分を排泄させ、新しい水分に入れ替えることで、毒素を排出でき、代謝を元の状態に戻しやすいから。

偏った食事の場合は腸内が乱れているので、腸内細菌のバランスをまた元に戻してあげなくてはいけない。

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このためにかかる費用と労力を
金銭に置き換えて代わりに負担してくれるなら、

「飲まないんだから食べろ」

に賛同してもいい。
その方が得だからだ。



あー。

つくづく思う。

向いてねーな、対人の仕事。