2017年のノーベル生理学・医学賞の受賞者が、「体内時計」のメカニズムを発見した3人の米国人科学者に決まりましたね。
携帯のアラームと
携帯の光で起きています。
①500ルクス以上の光を浴び、体内時計がリセットされる。
②音が鳴ると目が覚めやすい状態で、携帯のアラームが鳴る。
③消すために携帯を手に取るので、そのまま画面光をMAXにしてニュースチェック。
①〜③の順番15分経つ頃には、かなりハッキリ目が覚めています。
特に冬は日が短く、朝まだ暗いですよね。
いつも寝覚めが悪くなりがちです。
夏は早く自然に起きられるのに。
私は7時に家を出たい、季節にかかわりなく、
どうしても同じ時間に同じ場所に
出勤するルーティーンを守りたいという、
こだわりが強い性格なので、
編み出したやり方だとも思います。
今日も一日断酒です。
