ヨハネ5:25 はっきり言っておく。死んだ者が神の声を聞くときが来る。今やそのときである。その声を聞いた者は生きる。
昨日は日曜日でキャンプから帰って休むまもなく、教会に行き、礼拝だけ出て、母の家に行き、夜、帰った。今日はかなり疲れた。夕飯を食べたら横になってうとうとしてしまった。夫が帰ってきて、私は夕飯のことを説明しようとするが、私の声が小さく元気がないので夫は私が何を言っているのかわからなかったらしい。何度か言っているうちにやっと私の声に気付いてくれた。小さい声は注意しないと聞こえない。
神さまの声はどんな声だろう?その声を聞くにはどうすればいいのか?注意して神さまの声を聞けばだれでも聞ける。多分、神さまの声は大きくなく、小さくて弱々しいと思う。その声にただ耳を傾けることが大切だと思う。つまり、自分の心の思いを一旦、心の隣の部屋に入れてただひたすら神さまだけを思い、神さまに聞くこと、そうすれば神さまの声を聞いて生きることができる。
昨日は日曜日でキャンプから帰って休むまもなく、教会に行き、礼拝だけ出て、母の家に行き、夜、帰った。今日はかなり疲れた。夕飯を食べたら横になってうとうとしてしまった。夫が帰ってきて、私は夕飯のことを説明しようとするが、私の声が小さく元気がないので夫は私が何を言っているのかわからなかったらしい。何度か言っているうちにやっと私の声に気付いてくれた。小さい声は注意しないと聞こえない。
神さまの声はどんな声だろう?その声を聞くにはどうすればいいのか?注意して神さまの声を聞けばだれでも聞ける。多分、神さまの声は大きくなく、小さくて弱々しいと思う。その声にただ耳を傾けることが大切だと思う。つまり、自分の心の思いを一旦、心の隣の部屋に入れてただひたすら神さまだけを思い、神さまに聞くこと、そうすれば神さまの声を聞いて生きることができる。