二幕について
始まる前から1階がざわざわします。
もう何度も見に来ている観客が多いからでしょう。スタンバイ中のルケーニに手を降ります。既に会場中はキッチュを待ち構えています♪

前回ジフンルケーニからもらったエリザカード
私が踊るとき
歌いながらかなり激しい動きをするのですが、ぎこちなさがすっかり取れてトートダンサーズと一体になってましたね。
でもやっぱり残念なのはエリザ…
前半は良かったのですが、後半はヒートアップし過ぎて、皇后というより、ごめんなさい…アバズレみたい゜゜(´O`)°゜
イェダンルドルフとトート
ちび君の声量アップ!
キョトートの声に驚いて振り向く演技も自然に…トートはとても優しく頬をなでるのですが、離れながらニヤリと笑うところは小悪魔でした(//∇//)
病に倒れるエリザ
キョトートが唯一セリフ芝居するところですね。
ここも、さっきまで力なく臥せっていたエリザがいきなり激しく怒りを表しすぎで、
ちっとも夫に裏切られた哀しみが伝わりません。
他のキャストも明らかにマチネより気合いが入っているのですが、役をこわすほどではありませんでした。
例えば、この後のシーンでソフィーが初めてヨゼフに拒絶されるシーンは、本当に心がこもっていて素晴らしかったのです。
闇が広がる
ジフンルドルフか良くなって、キョトートも思い切りやってます。冷酷で悪魔のような高笑いも決まってましたね。
マイヤーリンク
歌もセリフも無いので記憶が曖昧です。
7月の時は、ピストルの音と共にトートがルドルフにキスして暗転だった気がしましたが、暗転せずにルドルフが崩れ落ち、トートダンサーズに担がれていきました。後に残ったトートは落ちたピストルを拾い上げ、次は誰かな?といった仕草で柄を客席に向けます。
ドンソクトートはやりませんでした。
ルドルフの棺
棺にすがり付き狂ったように「私を死なせて!」と叫ぶエリザに、
「もう遅い!」と一喝するキョトート。
皆さんお気づきかもしれませんが、
ジュヒョンエリザがきらいになっていた私は、ここでスッキリするのです^_^;
エリザベートの縁の人々が次々死んでゆくシーンは、プロローグと同じメロディー。
ルケーニとトートの激しいやりとりのあと、トートはルケーニにナイフを投げます。フリだと思うのですが、良くできてます。ドンソクトートはやったかなぁ?なぜか覚えてません。
ラストシーン
ホワイトキョトートが、優しく迎えに来ます。エリザとのキスで手に入れた喜びが一瞬にして失ってしまった苦悩の表現をしっかり見ました。
でも、私の中の悪魔が、
「トートさん、いいよいいよエリザなんて。もっと素敵な人が他にもいるよ」っていうのです( ̄ー ̄)
まあ、会場は割れんばかりの拍手でしたが…
ソヒョンさんの回は自然に涙が出たのに、
私はクールでした。
カーテンコールでのジョヒンさんコメントで、公演中に足の指を骨折して、ドクターストップがかかったそうです。
それでも、自分の体は自分が一番わかっている、と推しきって出演を続けたそうです。ガッツあります。痛みを堪えての熱唱だったのです。
それでも、この回のエリザがソヒョンさんだったら…と悔やまれてなりません。
ジョヒンさんのファンの皆さんすみません。m(__)m

Android携帯からの投稿
始まる前から1階がざわざわします。
もう何度も見に来ている観客が多いからでしょう。スタンバイ中のルケーニに手を降ります。既に会場中はキッチュを待ち構えています♪

前回ジフンルケーニからもらったエリザカード
私が踊るとき
歌いながらかなり激しい動きをするのですが、ぎこちなさがすっかり取れてトートダンサーズと一体になってましたね。
でもやっぱり残念なのはエリザ…
前半は良かったのですが、後半はヒートアップし過ぎて、皇后というより、ごめんなさい…アバズレみたい゜゜(´O`)°゜
イェダンルドルフとトート
ちび君の声量アップ!
キョトートの声に驚いて振り向く演技も自然に…トートはとても優しく頬をなでるのですが、離れながらニヤリと笑うところは小悪魔でした(//∇//)
病に倒れるエリザ
キョトートが唯一セリフ芝居するところですね。
ここも、さっきまで力なく臥せっていたエリザがいきなり激しく怒りを表しすぎで、
ちっとも夫に裏切られた哀しみが伝わりません。
他のキャストも明らかにマチネより気合いが入っているのですが、役をこわすほどではありませんでした。
例えば、この後のシーンでソフィーが初めてヨゼフに拒絶されるシーンは、本当に心がこもっていて素晴らしかったのです。
闇が広がる
ジフンルドルフか良くなって、キョトートも思い切りやってます。冷酷で悪魔のような高笑いも決まってましたね。
マイヤーリンク
歌もセリフも無いので記憶が曖昧です。
7月の時は、ピストルの音と共にトートがルドルフにキスして暗転だった気がしましたが、暗転せずにルドルフが崩れ落ち、トートダンサーズに担がれていきました。後に残ったトートは落ちたピストルを拾い上げ、次は誰かな?といった仕草で柄を客席に向けます。
ドンソクトートはやりませんでした。
ルドルフの棺
棺にすがり付き狂ったように「私を死なせて!」と叫ぶエリザに、
「もう遅い!」と一喝するキョトート。
皆さんお気づきかもしれませんが、
ジュヒョンエリザがきらいになっていた私は、ここでスッキリするのです^_^;
エリザベートの縁の人々が次々死んでゆくシーンは、プロローグと同じメロディー。
ルケーニとトートの激しいやりとりのあと、トートはルケーニにナイフを投げます。フリだと思うのですが、良くできてます。ドンソクトートはやったかなぁ?なぜか覚えてません。
ラストシーン
ホワイトキョトートが、優しく迎えに来ます。エリザとのキスで手に入れた喜びが一瞬にして失ってしまった苦悩の表現をしっかり見ました。
でも、私の中の悪魔が、
「トートさん、いいよいいよエリザなんて。もっと素敵な人が他にもいるよ」っていうのです( ̄ー ̄)
まあ、会場は割れんばかりの拍手でしたが…
ソヒョンさんの回は自然に涙が出たのに、
私はクールでした。
カーテンコールでのジョヒンさんコメントで、公演中に足の指を骨折して、ドクターストップがかかったそうです。
それでも、自分の体は自分が一番わかっている、と推しきって出演を続けたそうです。ガッツあります。痛みを堪えての熱唱だったのです。
それでも、この回のエリザがソヒョンさんだったら…と悔やまれてなりません。
ジョヒンさんのファンの皆さんすみません。m(__)m

Android携帯からの投稿