Baby Loss Family Support
‵Angie′さんから抜粋させていただきました
その様子を
#waveoflight
#BLAW2019
#BLAW2019JAPAN
#pinkandblueribbon
#BabyLossAwareness
#BLFSAngie
Baby Loss Awareness Weekとは
毎年10月9日~15日の国際的な啓発(Awareness:アウェアネス)週間のこと。赤ちゃんを亡くしたご家族への支援の必要性について意識を高め、お空の赤ちゃんの両親、家族、友人が、彼らの大切な赤ちゃんを認識し、想いを寄せる大切な機会です。
目的
- 赤ちゃんを亡くしたご家族への支援の必要性について、意識を高める
- 赤ちゃんが亡くなったことを誰かに話すことを推め、孤立を防ぐ
- 赤ちゃんを亡くすことへの理解を一般に広める
- 亡くなった赤ちゃんを想い、讃える
歴史的背景
はじまりは1988年10月25日、早産による新生児死で娘さんを亡くされたレーガン大統領が、10月を「National Pregnancy(妊娠) and Infant(幼児、小児) Loss Awareness Month」と定めたことにさかのぼります。
そして、流産死産経験者である、Robyn Bear、Lisa Brown、Tammy Novakという3人の母親が、アメリカで2002年10月15日を「Pregnancy and Infant Loss Remembrance Day(PAIL Remembrance Day)」として、啓発活動をスタートしました。
2004年には、毎年10月15日の夜19時~20時の間にキャンドルを灯す「International Wave of Light」をスタート。その活動が広まり、カナダ、イギリス、イタリア、オーストラリアなど各国で同様の活動がスタートしました。
海外での活動
ピンバッジ
支援の必要性を訴え、その意識を高めてもらうために、当事者や周りのサポーターが身につける。Baby Loss Awareness Weekは「ピンク&ブルーリボン」を国際シンボルとして、ピンクとブルーの2色を使ったリボンのピンバッジが使われている。各国ではピンバッジ以外にも、天使のネックレスやTシャツなど様々なグッズがあり、それを当事者がお空の赤ちゃんの思い出として購入したり、家族や友人が当事者へプレゼントしたりしている。
Remembrance Walk(Walk to Remember)
当事者やその周囲の人達が「I have an Angel」や、お空の赤ちゃんの名前が書かれたTシャツを着てみんなで歩き、最後にバルーンリリースや歌を歌うなどのイベントが開催されている。
Break the silence
主にイギリスでは、SNSで「#BLAW2019」「#babyloss」などをつけ、それぞれ想いやInternational Wave of Lightでキャンドルを灯した様子の写真を投稿しシェアしている。
メモリアルツリー
オーストラリアでは、ちょうちょのペーパークラフトに赤ちゃんの名前書き、ツリーに飾るなどのイベントが開催されている。
【ブルーオーシャンカフェ わかちあいの会】 を開催します
【わかちあい日時】
9月15日(水)10:00~12:00
■会場 ブルーオーシャンカフェ
都営新宿線・半蔵門線「住吉」駅A1出口より 徒歩3分
■参加費 1,000円
住吉ファシリテーターとして参加いたします。
※どのような死別体験をされた方も、平等に尊重される場です。
※新型コロナ感染症対策のため、人数を4名までに絞っています。
【ふんわりサロン】 を開催します
大切な方のお話ができる場所
今回はやしろえりさんのお話 ~いのちの授業~を開催します 講話の後にシェアタイムもあります 大切な方のお話ができる場所 2021/9/26 10:00~12:00くらいまで
ZOOM(オンライン)
ファシリテーター:やしろ恵利、住吉いくよ、海賊タロウ 詳細は後日アップいたします
実際におしゃれなガラス仏具をご覧になれるショールームがあります。
ご予約制になっております・
かわいいガラス仏具の専門店 オンラインショップ Bee-S (ビース)
TEL:047-401-2714 (受付時間 平日9:00~16:30)
FAX:047-401-2443 (24時間受け付けています)
*お問い合わせは、電話・FAX・メール・お問い合わせフォームでお願いします。
*ホームペ ージでも、たくさんの仏具などをご覧いただけます。





