水面にて。 | ビーラインズ(京葉えび)

今日も♂が、ぐるぐると泳ぎまわる


現在2軍と3軍の合同水槽です。


避難しているのか、水面まで伸びている水草に


♀がきていたので、上から撮りました。


ガラス越しでない写真アップです。 ↓



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若干色が薄いのが残念だけど、


♀なので2軍扱いです。


1度は子供を産んでいる子ですが、


もう一度ぐらいはと…。



同じ水槽の稚ビー赤&黒です。 ↓



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きれい目のを撮ってみました。




この水槽のソイル上段は、え○天ソイルのパウダーです。


ここで「ソイル」に関しての個人的感想です。


特に、エビが直接接する上段のソイルについてです。


写真のソイルはご覧の通り、色合いが豊かです。


手に取ると、さらさらしているように感じます。


別の水槽には、同じパウダーでも色が統一されていて


手に取って比べるとしっとりしている感触が


あるものを使っています。これにはコスト的なもの


も関わるのですが…


ソイルが水質に深く関係しているのは当然ですが、


ソイルの色や感触そのものが、エビの体色にも


影響を与えると思っています。


但し、これはトップブリーダーさんが作り出す本当に


強く、丈夫な、色の濃いエビには影響のないレベルです。



人間も風邪をすぐもらってしまう人とめったに人から


もらったりしない人がいます。

(私はどちらかというと後者です)


それと同じようなレベルの話です。



少々、脱線しましたが、ようするに!


ソイルそのものがエビに影響を与えないように


することを考えたら、色合いがあり、さらさら感のあるソイルを


使おうと個人的に思っています。








でも…特に赤白ビーは、黒パウダーソイルの水槽に入れると


映えるんですよね。。