BEE's Collection

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ミニカーコレクションとカスタムの特化型ブログ
アニメの事やイラストも気が向いたらお届け。


アシェット物連続で消化しますw

-ミニカーコレクション-

アシェット1/18エクストラスケール国産名車コレクション8号

ホンダ NSX 1990年式

1990年式は初代NA1系の登場年式

キャッチコピーは「our dreams come true」、「緊張ではない、解放するスポーツだ」。

 車名はホンダの新しいスポーツカー、「ニュー」「スポーツカー」と未知数を表す「X」を合成させたNew SportsCar Xの略とか。

では見ていきましょう

ビッグスケールで改めて愛でると、美しいですねNSXは。

 

ギミックはリトラクダブルとボンネット、ドア開閉と舵

細部いきます

塗装ハゲ、色ムラ無し、チリは多少気になる部分は有るけど許容範囲。

ただリトラがユルユルで、強めに上まで持ち上げないと閉じてしまう

ライトが取れちゃうんじゃないかと気が気じゃ無かった。。。

〆はローアングル

このシリーズでは、2017年型のNSXもラインナップされてるんだけど、他に名車あるだろ!って突っ込みいれときます。

次回もアシェット1/18から、ではまた(@^^)/~~~

-ミニカーコレクション-

TARMACWORKS 1/64 トヨタ Sprinter Trueno AE86 Widebody

これね、買うつもりなかったんですよ

街道ハウスのAE86のワイドボディを狙ってたんだけど

いかにも後付け感の強いフェンダーがどうしても気に入らず

代りのを探してて、安かったのも有り勢いで買ってしまったw

どう思います、コレ?

有名なCGアーティストデザインとはいえ、全てがカッコイイ訳じゃない、

以前紹介した同氏デザインのS30Zも、イマイチだったしね。

↓結局自分好みにカスタムしちゃったし。

 

ブリスターの張り出しもホイールアーチの処理もカッコ悪い

ホイールサイズ、タイヤハイト、フェンダーとの位置も中途半端。。。

パンデムのと比べると、その違いがよく判ります

要するに、実車の為にデザインを作り出すプロと

空想カスタムデザインナーとの差って事でしょうね。

てか、そこまで言うなら買うなよ!って話だけど

どうしても↓発売予定の街道ハウスS13と並べて飾りたかったので。

 

う~ん、タイヤハイトがノーマルハチロクならこれでも良いけど、

派手なスタイルと合ってない!と思えてしまう。

 

ならば!と手持ちのカスタムホイール履かせてみた

これ位大径の方がバランス良くないですか?

フェンダーアーチのカッコ悪さも、目立たなくなった・・・のかは微妙だけど。

ホイールデザインが合わない気もするけど、

手持ちで一番デカいのがコレだったので。

最後にビフォーアフター

次回はアシェット1/18を2連続でお送りします

3日後にお会いしましょう(@^^)/~~~

-ミニカーコレクション-

日本向けでは唯一の単品販売

2026HWベーシック/フェラーリ4/5

フェラーリ12チリンドリ(TypeF167)

2026ニューキャスト、ブレイザーキャンベル氏デザイン

チロンドリは気筒という意味らしく、フェラーリ12気筒というストレートなネーミング。

近代では貴重な自然吸気V12気筒EG搭載モデル

フェラーリでは好きなデイトナを彷彿とさせるデザインですね

でも、最近のフェラーリは正直興味ないんです、ディノ大好き男としては。

ホイールはRA6(リュウ・アサダ氏デザイン)で2017年登場

偶然にも純正ホイールに似てますね

ルーフは窓パーツ一体、

リア廻りはシャーシ一体でプラ製

灯火類は前後とも省略されてます

では軽くメイクアップいきます

-ミニカーカスタム-

今回は分解せず、窓パーツを黒マーカーで塗り分け

ヘッドライト書き込み

リアは画像を参考にテールライト類色差し。

ホイールはそのままで、ピンを黄色で塗っておきました。

う~~ん、カメラの発色が気に喰わないなぁ

 

ブリスターには戻さずここに。

いわゆるスーパーカーを纏めてみました。

以下は関連記事

 

あとがたり

5月のHWベーシックの発売日に、珍しく争奪戦に出撃してみたのは

ホンダeをカスタム用に鹵獲したかったからなんだけど、

地元のドンキ、ベーシックは単品販売のチリンドリしか入荷無し!

チリはネットで購入したんで、結局何も買わずに撤退=3

ヤマダ電機とトイザらスは混みそうだったんでパス、

ホンダeは単品化されるま待つことにします。

ではまた(@^^)/~~~